ヨルダンに対する債務救済措置を行う
投稿者: aoiketu1 投稿日時: 2004/03/10 22:06 投稿番号: [110664 / 232612]
ヨルダンのアンマン国際空港で爆弾を隠し持っていた毎日のゴミ記者は、国王の特赦により釈放になり帰国しましたが、よくおめおめと帰国したなと思います。毎日新聞は、当人を懲戒免職にしていますが、クラスター爆弾を密かに持ち帰ろうとしたことは、ゴミ記者本人だけの考えではないと睨んでいます。社名でやったものか、あるいは、そのクラスター爆弾を講演会などで、イラク戦争のことを話す時のグッズにしたかったのでしょう。本当に懲戒免職なら退職金は出ないでしょうが、もしゴミ記者が毎日新聞から退職金らしきものをもらっているとしたら、これは口封じ金と言えるでしょう。日本は、このゴミ記者の間抜けな行動からヨルダンに対する債務救済措置を行うそうですが、たった一人の間抜けな記者の振る舞いから無駄な税金を投与しなくてはならないとは情けありません。莫大な税金が無駄になっています。反日日本人への批判に少しでもお役に立てばうれしいです。
ヨルダンに残り、骨を埋めるまでヨルダンのために奉仕するするなどなぜしないのでしょうか。
これは メッセージ 110661 (kuecoe さん)への返信です.
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