モー、ケッコウ
投稿者: rachi_yamero 投稿日時: 2004/03/07 17:17 投稿番号: [110387 / 232612]
京都で野鳥の糞から鳥インフルエンザウイルスが確認されたそうです。さらに…
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040307-00000204-yom-soci北海道の死亡牛、2次検査でBSE確認…国内11頭目
北海道の十勝家畜保健衛生所によるBSE(牛海綿状脳症=狂牛病)の1次検査で陽性反応が出ていた死亡牛について、農水省は7日、2次検査でBSEであることを確認したと発表した。国内のBSE感染牛は11頭目で、死亡牛のBSE感染が判明したのは初めて。
同省によると、この牛はホルスタインの雌で7歳10か月。北海道標茶町の酪農場で飼育されていたが、今月3日に足を滑らせて転倒し、股関節を脱臼。獣医師が治療困難と判断し、殺処分された。5日に同保健衛生所で1次検査を行ったところ、陽性となったため、動物衛生研究所(茨城県つくば市)で「ウエスタンブロット法」という精度の高い2次検査を行ったところ、陽性反応が出た。
北海道では飼育農場に対し、同居牛の移動自粛を要請。同省では、9日に専門家による「プリオン病小委員会」を開き、正式にBSEと認定する。
死亡牛検査は、食肉加工の際に行われている「全頭検査」とは別に、病気やけがなどで食肉加工されない牛を検査するもの。BSEの感染ルートなどの解明に役立てようと、昨年4月から各都道府県で順次実施されており、今年1月末までに計4万4026頭を検査した。(読売新聞)
[3月7日12時33分更新]
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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