>甲斐の国
投稿者: mutekinozerosen 投稿日時: 2004/03/07 01:11 投稿番号: [110348 / 232612]
甲斐の山々
陽に映えて
われ出陣に
うれいなし
・・・
「武田節」、いいですね。大和の侍の本懐ここにありというところでしょうか。
祖霊(それい)まします
この山河
敵にふませて
なるものか
・・・
この一節も素晴らしいですよね。
金丸のような売国は、未来永劫この「祖霊」の中に入れてもらえないと考えるのはシナ、朝鮮流かも知れません。年月が魂を清め、清められた霊魂は「祖霊」として我々を守ると考えるのが日本流のような気がします。金丸も甲斐の国では、朝鮮との出来事は失敗とされながら、評価される業績もあげているはずです。本人も黄泉の国で悔やんでいることでしょう。
>私達は、選挙で本当に真剣にならなくてはなりませんね。
>二度と再び、自分の懐を肥やすために政治を食い物にする、下衆に赤じゅうたんを踏ませてはならないのです。
しかしそれはそれ、これはこれ。
お説の通り、私たち自身の考え方、選択が問われているのであり、本当に真剣に「下衆」を追放しなければなりません。
これは メッセージ 110331 (ringo_pie03 さん)への返信です.
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