恩師のピンチだぞ、総連がカネ出してやれ!
投稿者: cyousen_aikoukai 投稿日時: 2004/02/29 17:27 投稿番号: [109452 / 232612]
宙に浮く横井庄一記念館
没後7年、夫人に悩み
太平洋戦争の激戦地グアム島のジャングルに終戦後26年半も隠れ続け、奇跡的に生還した元日本兵、故横井庄一さんの妻美保子さん(76)=名古屋市中川区=が3月末、故郷の京都市へ引っ越すことになり、夫婦で25年間暮らし、横井さんの遺品が数多く残る自宅の維持に悩んでいる。
名古屋市との間で一時、記念館として整備する計画が進んだが、市側は「財政難」を理由に恒久的維持に難色を示し、ご破算になったためだ。
美保子さんは「戦争ですべてを失い、過酷な運命に耐えた横井さんの生命力や質素な生き方を多くの人に知ってもらいたい。財団法人などの形で管理し、ぜひ自宅を残したい」と保存の道を探っている。
自宅は木造2階建て、142平方メートル。横井さんが1972年に帰国した際、全国からの見舞金などを基に建てられた。横井さんが97年に82歳で亡くなって以降、美保子さんが独りで守ってきた。(共同通信)
[2月29日16時36分更新]
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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