本当だろうか<中国サマ
投稿者: ringo_pie03 投稿日時: 2004/02/29 13:37 投稿番号: [109397 / 232612]
そもそも中国で日本の靖国神社参拝阻止運動が起きたのは、昭和六〇年、中曽根首相が神道形式を排した公式参拝を実施してからである。この頃中国では権力闘争が始まり、中曽根首相は当時の胡耀邦総書記を守るため、靖国参拝を断念したと言われる。このような日本の首相の行動が、中国での大きな問題化したという事は、日本のマスコミが火を付けたと思わざるを得ない。
それではそれまで中国の首脳はどのような発言をしていたのであろうか。
昭和三九年毛沢東は、日本社会党の佐々木委員長との会談で、「日本軍国主義は中国に大きな利益をもたらし、中国人民に権力を奪取させてくれました。皆さんの皇軍なしには、我々が権力を奪取するのは不可能だったのです」と日本に感謝しているのである。
http://www.jiyuu-shikan.org/frontline/index.html中国の反日運動
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事実としたら、誰が何の目的で中国への反日支援を策謀しているのか。
>オランダのレーリング判事「東京裁判には法的手続きの不備と、南京大虐殺のような事実誤認があったが、裁判中は箝口令が敷かれていて言えなかった」
事実を国際社会に明らかにしなければ、子々孫々まで日本人は卑劣、との国際評価を覆せない。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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