憲法めぐる大連立ありうる
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/02/29 12:43 投稿番号: [109387 / 232612]
自民・中川国対委員長
http://www.sankei.co.jp/news/040229/sei053.htm
自民党の中川秀直国対委員長は29日のフジテレビ番組で、憲法改正をめぐる民主党との大連立や政界再編に関し「それ自体が目的でなく、プロセスの中でありうる。与党だけでなく広範な多数を形成しないと改憲を発議できない」と述べ、実現の可能性を指摘した。さらに「国家の基本問題で意見が同じなら、政党が違うからあえて反対するというのはおかしな話だ」と、民主党をけん制した。
改憲手続きを定めた国民投票法案については「できれば今国会に提出したい。成立までは困難だろう」と述べ、慎重姿勢の公明党と2004年度予算成立後に本格協議を始める意向を示した。
(02/29 11:49)
憲法改正がいよいよ視野に入ってきました。今度の参議院選挙の大きな争点にもなると思います。自国を愛し、平和を保ち、いわれなき内政干渉には断固と拒絶し、今後、絶対、拉致被害者をだすようなことのない日本にしたいです。そして、現在進行中の拉致被害者の問題を完全解決、これが大事ですね。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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