「中国」の欺瞞性・邪悪性 1
投稿者: vaio6253 投稿日時: 2004/02/27 18:59 投稿番号: [109034 / 232612]
どうやらシナマンセー等が答える気もナイよーなので。
・何故、シナは日本『だけ』に「中国」表記を強制したがるのか? 他国の China (シナ)表記にはクレームなどしないくせに。
理由は、二つアルな。
先ずは・・・・「劣等感」故の恨みから。(これは主に時の為政者、知識階級に於いてかと)
シナ人はご存知、自分達を世界の中心で偉大な民族であるとする「中華思想」を持つ尊大な連中である。だがそんなモノは根拠レスなのは歴史が証明しているナ。
日清戦争ではシナ人からすれば「野蛮な小国」の日本にこともあろうに敗戦を喫することに。 だが、これは「中華思想」からすればあってはならナイ事!・・・・が現実となり、更に戦争前は「眠れる獅子」と思われたシナが実は単なる「眠れる豚」だったと世界に知れ渡り、哀れ欧米露の餌食に。 (南無)
そして次に、日中戦争での「南京陥落」。
当時の首都である以上、小さな島国の日本に2度目の国辱を受ける破目に陥り・・・・中華思想も最早、風前の灯火か!?の状況に。 苦笑
つ・ま・り・・・精神の拠り所である「中華思想」を2度までも否定した日本はシナ人にとっては認め難い存在だったのである。
よって日本人が‘シナ人!’と云うのを聞けば・・・トラウマが蘇る、かと。
* だが間違ってはいけない。強さが正義であった列強の時代において、弱いが故に負けたという「単なる一事実」につきその弱者がワケワカメな「中華思想」を持っていただけのコト。
要はシナ自身の愚かさゆえの問題であり、日本には関係のない「次元」の話である。
* 日本人(というかシナ・朝鮮人以外)にはなかなか理解出来ないのだが、「中華思想」を連中は未だに持っている、この21世紀でも。そして・・・「ハン(恨)」も。
我々はその失笑モノの事実を忘れてはいけナイ!
因みに、清朝崩壊後は「中華思想」の主役の座は朝鮮民族に受け継がれたとのコト!(by 朝鮮族) 大笑い
華僑が韓国で根付けないことや2002WCで世界が見守る中、審判買収での醜悪劇をやってのけるなどの蛮行を見れば・・・・自明でしょう。
(過去の歴史に何も誇るべきモノがない民族が、自慰的に「選民思想」を持ったが故に「追い詰められて」やってしまった行為は・・・・世界からの断罪の的かと。 合掌)
で、次の理由。
日本は日清戦争でも勝利し、日中戦争でも終始優勢であった。だが太平洋戦線では米英等に敗戦を喫し終戦へ。
しかし当時のシナ戦線では撤収の命令に‘何故、我が軍が優勢なのに・・・!?’と当初は命令違反があったのは結構有名なことかと。
つまり当時の日本人の感覚は、米英等には負けたがシナには負けたワケではナイ、が実感だったのである。
所で「シナ人」は当時も他の呼び名も表記もなく蔑称でもなかったが、彼等の民族性ゆえから来る侮蔑性をも含むことは否定するものではナイ。謂わば現在における「朝鮮人」と同様のケースかと思われる。
有名な話、現在でも韓国人は朝鮮人と呼ばれるのを嫌う、‘オレは朝鮮人じゃない、韓国人だあ!’とね。だがこのことは朝鮮人が過去に日本で行った行為からの・・・「結果」であって、彼等自身に帰結する問題である。決して日本人の問題ではナイ。それと同次元のことが当時の「シナ人」にも当て嵌まったんだな。
WWⅡ後、シナはまんまと朝日新聞を「シナの洗脳機関」として取り込んだ。(この辺は以前にやったので略。参考までに、古典的なモノだけど・・・「朝日新聞犯罪史」を 苦笑)
http://www9.big.or.jp/~cumy/sayoku/si_1_1.shtml
先の「恨み」もあり、日本との直接対決では敗者だったくせに連合軍のおかげで勝者になったシナはここぞとばかり「朝日」を使い、お得意の「洗脳工作」を日本国内でやることを決めたのだ。
しかし日本国内でのシナ人への評価は先の通り。とても「シナ礼賛主義」を広めるのは無理な状況であった。
で・・・・・自らのトラウマの払拭と日本人への洗脳をし易くする為に敢えて『中国』という別名を用意し、「イメージチェンジ」を計ったワケなんだな。
ま、(日本人に対してもだが)自分達もWWⅡ終了を機に「惨めなシナ人」から・・・変わりたかったのであろう。 苦笑
(因みに、洗脳の基本は「反復」と「イメージの摺り込み」である。正に半世紀に及ぶ期間での反復と、中国は「漠然と」大きい、奥が深い・・・偉大であるとする『過大評価』のイメージを日本人に摺り込んだのである・・・メディア・教育界等で。)
以上が、シナが我が日本に「中国」表記を強制する理由なのでアル。
・何故、シナは日本『だけ』に「中国」表記を強制したがるのか? 他国の China (シナ)表記にはクレームなどしないくせに。
理由は、二つアルな。
先ずは・・・・「劣等感」故の恨みから。(これは主に時の為政者、知識階級に於いてかと)
シナ人はご存知、自分達を世界の中心で偉大な民族であるとする「中華思想」を持つ尊大な連中である。だがそんなモノは根拠レスなのは歴史が証明しているナ。
日清戦争ではシナ人からすれば「野蛮な小国」の日本にこともあろうに敗戦を喫することに。 だが、これは「中華思想」からすればあってはならナイ事!・・・・が現実となり、更に戦争前は「眠れる獅子」と思われたシナが実は単なる「眠れる豚」だったと世界に知れ渡り、哀れ欧米露の餌食に。 (南無)
そして次に、日中戦争での「南京陥落」。
当時の首都である以上、小さな島国の日本に2度目の国辱を受ける破目に陥り・・・・中華思想も最早、風前の灯火か!?の状況に。 苦笑
つ・ま・り・・・精神の拠り所である「中華思想」を2度までも否定した日本はシナ人にとっては認め難い存在だったのである。
よって日本人が‘シナ人!’と云うのを聞けば・・・トラウマが蘇る、かと。
* だが間違ってはいけない。強さが正義であった列強の時代において、弱いが故に負けたという「単なる一事実」につきその弱者がワケワカメな「中華思想」を持っていただけのコト。
要はシナ自身の愚かさゆえの問題であり、日本には関係のない「次元」の話である。
* 日本人(というかシナ・朝鮮人以外)にはなかなか理解出来ないのだが、「中華思想」を連中は未だに持っている、この21世紀でも。そして・・・「ハン(恨)」も。
我々はその失笑モノの事実を忘れてはいけナイ!
因みに、清朝崩壊後は「中華思想」の主役の座は朝鮮民族に受け継がれたとのコト!(by 朝鮮族) 大笑い
華僑が韓国で根付けないことや2002WCで世界が見守る中、審判買収での醜悪劇をやってのけるなどの蛮行を見れば・・・・自明でしょう。
(過去の歴史に何も誇るべきモノがない民族が、自慰的に「選民思想」を持ったが故に「追い詰められて」やってしまった行為は・・・・世界からの断罪の的かと。 合掌)
で、次の理由。
日本は日清戦争でも勝利し、日中戦争でも終始優勢であった。だが太平洋戦線では米英等に敗戦を喫し終戦へ。
しかし当時のシナ戦線では撤収の命令に‘何故、我が軍が優勢なのに・・・!?’と当初は命令違反があったのは結構有名なことかと。
つまり当時の日本人の感覚は、米英等には負けたがシナには負けたワケではナイ、が実感だったのである。
所で「シナ人」は当時も他の呼び名も表記もなく蔑称でもなかったが、彼等の民族性ゆえから来る侮蔑性をも含むことは否定するものではナイ。謂わば現在における「朝鮮人」と同様のケースかと思われる。
有名な話、現在でも韓国人は朝鮮人と呼ばれるのを嫌う、‘オレは朝鮮人じゃない、韓国人だあ!’とね。だがこのことは朝鮮人が過去に日本で行った行為からの・・・「結果」であって、彼等自身に帰結する問題である。決して日本人の問題ではナイ。それと同次元のことが当時の「シナ人」にも当て嵌まったんだな。
WWⅡ後、シナはまんまと朝日新聞を「シナの洗脳機関」として取り込んだ。(この辺は以前にやったので略。参考までに、古典的なモノだけど・・・「朝日新聞犯罪史」を 苦笑)
http://www9.big.or.jp/~cumy/sayoku/si_1_1.shtml
先の「恨み」もあり、日本との直接対決では敗者だったくせに連合軍のおかげで勝者になったシナはここぞとばかり「朝日」を使い、お得意の「洗脳工作」を日本国内でやることを決めたのだ。
しかし日本国内でのシナ人への評価は先の通り。とても「シナ礼賛主義」を広めるのは無理な状況であった。
で・・・・・自らのトラウマの払拭と日本人への洗脳をし易くする為に敢えて『中国』という別名を用意し、「イメージチェンジ」を計ったワケなんだな。
ま、(日本人に対してもだが)自分達もWWⅡ終了を機に「惨めなシナ人」から・・・変わりたかったのであろう。 苦笑
(因みに、洗脳の基本は「反復」と「イメージの摺り込み」である。正に半世紀に及ぶ期間での反復と、中国は「漠然と」大きい、奥が深い・・・偉大であるとする『過大評価』のイメージを日本人に摺り込んだのである・・・メディア・教育界等で。)
以上が、シナが我が日本に「中国」表記を強制する理由なのでアル。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.