拉致問題は
投稿者: rachi_yamero 投稿日時: 2004/02/26 08:27 投稿番号: [108859 / 232612]
核問題、米朝関係に関連しているとの金桂寛発言があったらしいがどういう意味なのか。
今日一日が山場だそうだが何らかの進展はあるのか。
合意点が協議継続のみなら協議決裂と判断すべき。
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http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/02/26/20040226000000.htmlホーム>政治>南北・北朝鮮 記事入力 : 2004/02/26 07:14
米「北は最も残忍な政権中一つ」
米国務部は25日に発表した「203年例人権報告書」で、北朝鮮から入ってくる報告は、北朝鮮が世界で最も残忍な政権中一つであることを示しているとし、広範囲な人権蹂躙事例を列挙した。
国務長官が毎年議会に提出するこの報告書で国務部は中国、ミャンマー、キューバ、ロシアなどとともに、北朝鮮の劣悪な人権状況を指摘した。
また、「同報告書の範囲を制限した北朝鮮の厳しい情報統制は、北朝鮮社会の全体主義的圧制を反映している」とした。
チョソン・ドットコム
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http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/02/26/20040226000001.htmlホーム>政治>南北・北朝鮮 記事入力 : 2004/02/26 07:22
【6カ国協議】北、「リビア式核破棄」を拒否
米国と朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)は25日、中国北京の釣魚台国賓館・第17号館芳菲苑で開かれた第2回6カ国協議初日の全体会議に続き、2国間協議を行ったものの、高濃縮ウランによる核計画問題などで双方の従来の立場を反復するにとどまり、これといった進展はみられなかった。
これを受け、参加国らは高濃縮ウランによる核計画問題で接点を見出せない場合、今回の協議で推進中の実務グループ会議に付託する方向で意見を集めていると伝えられた。
北朝鮮首席代表の金桂寛(キム・ゲグァン)外務省副相は高濃縮ウランによる核計画の存在を再度否定し、「米国側が言及しているリビアは独自で核抑制力を作ろうとしたものと見えるが、われわれはリビアとは違う」と述べ、「リビア式核破棄」を事実上拒否した。
チョソン・ドットコム
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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