小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

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北朝鮮脱出女性「私も整形美人」

投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2004/02/21 22:07 投稿番号: [108076 / 232612]
しかし、韓国人は整形が多いね。
目は細く吊り目、唇は薄い。ほほ骨が出っ張ってあごの線が細い。鼻ぺちゃ。
こんな感じかな?
日本人も唇の薄い人もいるけど、目は韓国人より丸く、鼻も韓国人よりは少し高いかな。ほほ骨は出ていない。
でも、普通の人で(芸能人では無く、一般人という意味)身近に整形した人はいないよ。


「北朝鮮では外貌のために悩んだことなど一度もありません。しかし韓国では外貌も競争力という言葉を実感しました」。

19日、江南(カンナム)のある整形外科に来たイ・ナギョンさん(仮名、27、女性)。 咸境道(ハムギョンド)出身のイさんは02年8月、単身で韓国に渡った北朝鮮脱出女性だ。 イさんは昨年、ある大学の看護学科に編入し、今年卒業する予定だ。 しかし看護婦の夢を社会で実現するためには、実力に劣らず容貌も重要だという‘現実の壁’を知ることになった。

この日、イさんはいわゆる「貴族手術」を受けた。 太ももとお尻から脂肪を取り出して額やほお、まぶたに注入し、唇を分厚くするなど、全体的に上品な印象を作り出す手術だった。 費用は250万ウォン(約25万円)。 イさんは「就職で外貌が当落の基準になる、という話を友人から教えてもらい、全く知らなかった韓国社会の一面を知るようになった」と手術の動機を説明した。 彼女は衛生に気を遣う職業特性上、髪の毛をくくらないといけないため、やせ過ぎて‘貧弱’に見える外見にコンプレックスを抱いていたという。

政府が補助する登録金を除いたイさんの収入は、現在、毎月国家から受ける生活支援費60万ウォンがすべて。 250万ウォンの手術費は就職した後、少しずつ返済していくことで病院側の了解を得た。 手術を行った整形外科のパク・ヒョン院長(40)は、イさんについて「自信を持って韓国社会で自立してほしい」と語った。

李哲宰(イ・チョルジェ)記者
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