バウ君
投稿者: georgia_eurasia 投稿日時: 2004/02/21 02:25 投稿番号: [107976 / 232612]
ふう。
あそこは、玄関にいつも、アル中の婆あが構えていて、はいりづらい。
ふう。
まあ、いい。
やまだよーじ君の黄色いハンケチ作品は、そもそも、黄色いリボンを下敷きに作られたものだが、
黄色いリボンというのは、アメリカでは、基本的に、出征兵士の無事の帰還を祈るものに用いられるものだ。
やまだくんが、もちーふにした、歌は確かに、犯罪者が戻る歌だが、そのもともとのもちーふは、出征兵士にあるのである
やまだくんは、もう、ぼけておるので、そこらへんが、混沌としておるのだ
老人特有の意固地さが現れておる。
黄色いハンケチを、出征しておる、大日本帝国の兵士の無事の帰還を祈るシンボルに用いるのは、きわめて正しい。
黄色いハンケチ運動であれば、ワシは、全面支持する。
ふう。
ワシの私財の一部寄付もやぶさかではないのだ。
ああ、やまとの国よ。栄光あれ!!!
これは メッセージ 107973 (bauhauzing3101 さん)への返信です.
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