創価学会は正当である
投稿者: moon_over_moscow2001 投稿日時: 2004/02/19 06:37 投稿番号: [107659 / 232612]
個人的には全宗教否定派であり、特に創価学会などの
カルト的教団は最も嫌悪感がありますが・・・(笑)
しかし彼らは自分の信仰や信者獲得という殆どの宗教団体が第一義的に
掲げている信念の下に行動しているだけであり、そのために
在日を多数取り込んできているし、政教分離に抵触しない範囲で
権力を巻き込んでいるのです。信仰の自由を保障された民主主義国家日本
においてこれらの権利を
主張する事は全く問題ありませんし、正当な行為であるわけです。
ですから創価学会を責めるのではなく、我々としては、
在日に参政権を譲渡しようとする創価学会の売国的手口を
批判する事に集中し、それらの矛盾点を論理的に国民に訴えるなどの
こちらとしても正攻法により創価学会を潰して行くべきでしょう。
在日参政権などの売国的な手口さえ排除してくれれば、
小泉政権へのバックアップとしては十分機能するわけですし、
創価学会の信者にも、在日参政権などよりも、拉致問題解決を
望んでいる日本人の方がずっと多数派だと思いますし、
我々が論理的な正当性を持った批判をする事により
創価学会内部に対して自浄作用を起こさせる方が有効であると考えますが。
これは メッセージ 107617 (creme_brulee_5 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/107659.html