>>>>>論点は
投稿者: rakudanoumasan 投稿日時: 2004/02/17 22:51 投稿番号: [107401 / 232612]
>法的連続性のことです。戦前戦後と日本の法体系は連続しています。
基本法である憲法を改正させられ(あるいは他国に押し付けられ)、国の姿は一変したと思います。これは革命に匹敵する大変化です。
その後の日本は、国家ではなく『国家もどき』になってしまったと言う人さえいます。
それでも日本は変わってないとおっしゃるのでしょうか。
>この連続性は日本が世界に誇れるものでしょう。
どうでもいい貨幣や刑法など末端の法律はそのまま残った。変える必要がなかっただけ。
占領時代、日本はアメリカ(連合国)の命令に従うだけで反対など出来なかったとおもいます。
異民族に支配され、誇りも何も無い時代だったのでは?
>そう考えたいのなら御自由にどうぞ。反対はしません。
反対はしないということは、それで良いということですね。当然だとおもいます。
>過去から現在にいたる大陸に存在した(する)国家にある種の連続性を見出して総称するとすれば、その名称は「中国」ではなく「支那」だろうと思います。
中国が中華民国、中華人民共和国、支那が秦を指すのでないとしたら、何と呼ぼうが単なる言葉(日本語の表現)の問題に過ぎないと思いますが、支那と中国はどうちがうのでしょうか。
これは メッセージ 107312 (rachi_yamero さん)への返信です.
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