ぼんちゃん、こんばんわ。
投稿者: ringo_pie2001 投稿日時: 2004/02/16 00:42 投稿番号: [107039 / 232612]
にあんちゃん、私だけかと思ったらaoiparrotさんもご存知のようですね。
にあんちゃんのタイトルを見た瞬間「かあちゃんしぐのいやだ」を思い出しました。
aoiさんのご紹介くださった記事も拝見しました。朝卑というところがミソだったり(笑
>日本映画で在日を主人公にして、彼らを蔑む事などなく、それよりも共感を与えている。差別があったらそんな内容にはならないでしょう。
自ら作り出した差別だったのではないでしょうか。戦後のドサクサにまぎれて、不逞行為を働いたツケ。
そう言えば、吉永小百合がブルーリボン賞を取った映画「キューポラのある街」の中で、在日の少女らしい娘が小百合ちゃんに「私、朝鮮に帰るの」と告げるシーンがありましたっけ。
今思い返すと帰国事業のためだったのでしょうね。そう言う場面が自然に描き出されているところをみても、差別なんていわれるほどのものじゃなかったんだと思います。
ゆすりたかりのために、インネンつけてるとしか思えませんね。
これは メッセージ 106980 (borninjapan04 さん)への返信です.
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