【人民日報ニュース】
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/02/15 12:33 投稿番号: [106895 / 232612]
月探査事業第1期スタート総投資額14億元
http://www.asahi.com/international/jinmin/TKY200402140221.html
国家航天局の孫来燕・副局長(国防科学工業委員会秘書長)は13日、中国はすでに月探査計画をスタートしたと北京で発表した。第1期事業である月周回プロジェクト「嫦娥(じょうが)計画」の総投資額は14億元程度になるとみられる。
孫副局長はインタビューで、中国の月探査計画は「周回、着陸、帰還」の3段階に分けて進められ、いずれも無人探査となる予定だと明らかにした。現在スタートした第1期事業では、2007年までに月周回衛星を打ち上げ、月の表面の3次元映像を撮影する。表面に含まれる有用な元素の量や種類、分布のほか、土壌の厚さ、地球から月までの宇宙空間の環境などを調べる予定。 (02/14)
宇宙開発に余裕があり、軍備の近代化を図り、イラクに対する債権も大幅に放棄するような余裕のある国に、ODAを送るのは失礼です。小泉さん。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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