北朝鮮よ!おまえらに残された時間
投稿者: fabyondarone 投稿日時: 2004/02/10 01:04 投稿番号: [105812 / 232612]
は少ない!おののけ!わめけ!懇願しろ!
金正日は重大な決断をしなければ生き残れない。。
安保理1441 イラクを北朝鮮と読み替えてみる!
7、さらに、UNMOVICおよびIAEAの現地入りがイラクによって長く妨害されたことを踏まえ、また、この両機関が本決議およびこれまでの関連諸決議のすべてで定められた職務を完遂するために、以前の了解事項にかかわらず、安全保障理事会はここに、以下の改定もしくは追加の権限を確定し、イラクでの両機関の活動を促進するためにイラクに対し拘束力を持つことを決定する。
――UNMOVICおよびIAEAはその査察チームの構成を決定し、これらのチームが最も有能で経験に富んだ専門家で構成されることを確実にする。
――すべてのUNMOVICおよびIAEAの要員は、その専門家要員の使命に応じて、「国際連合の特権および免除に関する条約」、および「IAEAの特権および免除に関する協定」に規定された特権および免除を享受する。
――UNMOVICおよびIAEAは、イラクに出入国する無制限の権利、査察場所への、および査察場所からの自由・無制限・即時の移動の権利、あらゆる場所と建物を査察する権利を持つ。これには、決議一一五四(一九九八年)の規定にかかわらず、他の場所と同等に大統領施設に即時・無妨害・無条件・無制限に立ち入ることが含まれる。
――UNMOVICおよびIAEAは、イラクの化学、生物、核および弾道ミサイル計画と、それに関連する研究・開発・製造施設と現在および以前に関係のあるすべての要員の氏名をイラクから提供される権利を持つ。
――UNMOVICおよびIAEAの施設の安全は、十分な国連保安要員によって確保される。
――UNMOVICおよびIAEAは、査察場所を凍結する目的で、周辺地域や通行回廊を含めて立ち入り禁止区域を宣言する権利を持つ。査察場所を保全し、そこから一切のものを持ち出させないようにするため、立ち入り禁止区域において、イラクは地上および空中の移動を中止する。
――UNMOVICおよびIAEAは、有人・無人偵察機を含め、固定翼および回転翼の飛行機の自由で無制限の使用ならびに着陸の権利を持つ。
――UNMOVICおよびIAEAは、自己の裁量で、すべての禁止された兵器、その構成部分、部品、記録、物資、その他の関連品目を、立証できる形で除去、破壊、無害化する権利、ならびに、これらの生産のための施設または装備を押収ないし閉鎖する権利を持つ。
――UNMOVICおよびIAEAは、UNMOVICやIAEAの要員、あるいはその公的または私的な荷物の検査を受けることなく、査察のための装備・物資の自由な持ちこみと使用の権利を持ち、査察の間に得られたいかなる装備・物資・文書も押収し国外に持ち出す権利を持つ。
8、さらに、イラクが、国連またはIAEAのいかなる代表もしくは要員、あるいは、いずれかの安保理決議を支持して行動しているいずれかの加盟国のいかなる代表もしくは要員に対しても、敵対行為を行ったり、行うと脅したりしてはならないと決定する。
9、事務総長に対して、イラクにとって義務的である本決議を直ちにイラクに通知することを要請する。また、その通知後七日以内に、イラクが本決議を完全に順守する意思を確認するよう要求する。さらに、イラクが即時・無条件・積極的にUNMOVICおよびIAEAと協力するよう要求する。
10、すべての加盟国に対し、UNMOVICおよびIAEAの任務遂行に全面的な支持を与えるよう要請する。それには、禁止品目を獲得しようとする一九九八年以降のイラクの試みを含め、禁じられた計画あるいは他の側面の両機関の任務に関連した情報を提供することや、査察すべき場所や面会すべき人物、そうした面会の条件や収集すべきデータが含まれる。その結果はUNMOVICおよびIAEAによって安全保障理事会に報告される。
11、UNMOVIC委員長およびIAEA事務局長に対し、査察活動に対するイラクのあらゆる妨害、ならびに、本決議の下での査察についての義務を含め、軍備解除義務の順守に対するイラクのいかなる不履行についても、直ちに安全保障理事会に報告するよう指示する。
12、国際の平和と安全を確保するため、状況ならびにすべての関連安保理決議の全面順守の必要性について検討するため、上記第四項あるいは第一一項に基づく報告の受領に際しては、直ちに会合を開くことを決定する。
13、これに関連し、安全保障理事会がイラクに対し、義務違反が続けば同国は重大な結果に直面するであろうと、再三警告してきたことを想起する。
金正日は重大な決断をしなければ生き残れない。。
安保理1441 イラクを北朝鮮と読み替えてみる!
7、さらに、UNMOVICおよびIAEAの現地入りがイラクによって長く妨害されたことを踏まえ、また、この両機関が本決議およびこれまでの関連諸決議のすべてで定められた職務を完遂するために、以前の了解事項にかかわらず、安全保障理事会はここに、以下の改定もしくは追加の権限を確定し、イラクでの両機関の活動を促進するためにイラクに対し拘束力を持つことを決定する。
――UNMOVICおよびIAEAはその査察チームの構成を決定し、これらのチームが最も有能で経験に富んだ専門家で構成されることを確実にする。
――すべてのUNMOVICおよびIAEAの要員は、その専門家要員の使命に応じて、「国際連合の特権および免除に関する条約」、および「IAEAの特権および免除に関する協定」に規定された特権および免除を享受する。
――UNMOVICおよびIAEAは、イラクに出入国する無制限の権利、査察場所への、および査察場所からの自由・無制限・即時の移動の権利、あらゆる場所と建物を査察する権利を持つ。これには、決議一一五四(一九九八年)の規定にかかわらず、他の場所と同等に大統領施設に即時・無妨害・無条件・無制限に立ち入ることが含まれる。
――UNMOVICおよびIAEAは、イラクの化学、生物、核および弾道ミサイル計画と、それに関連する研究・開発・製造施設と現在および以前に関係のあるすべての要員の氏名をイラクから提供される権利を持つ。
――UNMOVICおよびIAEAの施設の安全は、十分な国連保安要員によって確保される。
――UNMOVICおよびIAEAは、査察場所を凍結する目的で、周辺地域や通行回廊を含めて立ち入り禁止区域を宣言する権利を持つ。査察場所を保全し、そこから一切のものを持ち出させないようにするため、立ち入り禁止区域において、イラクは地上および空中の移動を中止する。
――UNMOVICおよびIAEAは、有人・無人偵察機を含め、固定翼および回転翼の飛行機の自由で無制限の使用ならびに着陸の権利を持つ。
――UNMOVICおよびIAEAは、自己の裁量で、すべての禁止された兵器、その構成部分、部品、記録、物資、その他の関連品目を、立証できる形で除去、破壊、無害化する権利、ならびに、これらの生産のための施設または装備を押収ないし閉鎖する権利を持つ。
――UNMOVICおよびIAEAは、UNMOVICやIAEAの要員、あるいはその公的または私的な荷物の検査を受けることなく、査察のための装備・物資の自由な持ちこみと使用の権利を持ち、査察の間に得られたいかなる装備・物資・文書も押収し国外に持ち出す権利を持つ。
8、さらに、イラクが、国連またはIAEAのいかなる代表もしくは要員、あるいは、いずれかの安保理決議を支持して行動しているいずれかの加盟国のいかなる代表もしくは要員に対しても、敵対行為を行ったり、行うと脅したりしてはならないと決定する。
9、事務総長に対して、イラクにとって義務的である本決議を直ちにイラクに通知することを要請する。また、その通知後七日以内に、イラクが本決議を完全に順守する意思を確認するよう要求する。さらに、イラクが即時・無条件・積極的にUNMOVICおよびIAEAと協力するよう要求する。
10、すべての加盟国に対し、UNMOVICおよびIAEAの任務遂行に全面的な支持を与えるよう要請する。それには、禁止品目を獲得しようとする一九九八年以降のイラクの試みを含め、禁じられた計画あるいは他の側面の両機関の任務に関連した情報を提供することや、査察すべき場所や面会すべき人物、そうした面会の条件や収集すべきデータが含まれる。その結果はUNMOVICおよびIAEAによって安全保障理事会に報告される。
11、UNMOVIC委員長およびIAEA事務局長に対し、査察活動に対するイラクのあらゆる妨害、ならびに、本決議の下での査察についての義務を含め、軍備解除義務の順守に対するイラクのいかなる不履行についても、直ちに安全保障理事会に報告するよう指示する。
12、国際の平和と安全を確保するため、状況ならびにすべての関連安保理決議の全面順守の必要性について検討するため、上記第四項あるいは第一一項に基づく報告の受領に際しては、直ちに会合を開くことを決定する。
13、これに関連し、安全保障理事会がイラクに対し、義務違反が続けば同国は重大な結果に直面するであろうと、再三警告してきたことを想起する。
これは メッセージ 105807 (kimu_cyoson さん)への返信です.