>>>同感です。>日本にも終身刑
投稿者: sa_bo_ten_02 投稿日時: 2004/02/10 00:30 投稿番号: [105795 / 232612]
ぼんちゃん、ありがとう!
これよ!
奥さんと赤ちゃんを殺された本村さんの事件よ!
気の毒で堪らないわ!
************
赤文字に注意してみてください。
このクソガキはなんと、屍姦をおこなったのです!!
福田の弁護士は、検察側の死刑求刑が退けられ無期懲役の判決が下されると、傍聴席の被害者の見ている前で、ガッツポーズをしました!
このふざけた弁護士は、中光弘治といいます。
松崎・中光共同法津事務所 山口県山口市駅通り2-5-11 電話083-925-xxxx
自宅 山口県山口市穂積町5-52 電話083-932-xxxx
この事件に関連して、明治大学法学部教授の菊田幸一が、テレビの生放送で、被害者遺族の本村さんにこういう暴言を吐きました。
「あんた、(犯人の)少年が死ねばそれで満足なのかよ!!」
「あんたの考えは間違っている!!」
「法律も知らないくせに!!」
この菊田という男は、こしゃくにも私のHPもテレビや新聞で非難していましたが、こんな人間としての心を失ってしまっている男がなにを言うか!!というものです。
その他の菊田幸一の暴言と住所電話番号は、ここをクリック!
***************
続報です
------------------------------------------------------------------------
1999年4月に山口県光市で起きた母子殺害事件で殺人罪などに問われ、一審・山口地裁で無期懲役判決(求刑死刑)を受けた事件当時18歳の少年(20)の控訴審第五回公判が二十六日、広島高裁(重吉孝一郎裁判長)であった。事件後に少年が友人に出し、検察側が「不謹慎な内容で反省がみられない」とした計二十三通の手紙が証拠として採用され、一部が公開された。
手紙は、一審の公判中だった99年11月から、一審判決(昨年3月)後の昨年6月にかけ、拘置所内で再会した友人にあてたもので、量刑不当を理由に控訴した検察側が証拠として提出。一部を法廷で読み上げた。
検察側は「7年そこそこで地表にひょっこり芽を出すからよろしくな」「選ばれし人間は、人類のため、社会のため悪さができる」などの手紙を紹介した上で、文面にわいせつな言葉があふれている点にも触れて「反省がみられない」と指摘。「裁判官、サツ(警察)、弁護士、検事。私を裁けるものはこの世におらず」「検察のバカ」など、司法手続きをちゃかす内容が多いことも強調した。
さらに事件後、被害者の権利擁護や少年法改正に取り組んでいる被害者の夫の本村洋さん(25)を「調子づいている」とからかうなど、遺族を中傷する内容も多いと述べた。
少年は「不謹慎なところもあると思うが、手紙をやり取りするうちに相手を笑わそうとしたもので、公開されるとは思わないで書いた」と釈明。弁護側は「本人の同意なしに証拠とするのは憲法が保障した信書の秘密を侵害する」と主張したが、退けられた。
公判を傍聴した本村さんは「少年が何を考えているのか分からない。自分のことを言うばかりで、なぜ妻や娘に言葉をかけてくれないのか」と不満をあらわにした。
西日本新聞2001年04月27日より
***************
http://www.starblvd.com/aoiryuyu/yamaguchishikan.htm
このおぞましい犯人の顔・・・
この目・・・
見れば判りますね!!
これよ!
奥さんと赤ちゃんを殺された本村さんの事件よ!
気の毒で堪らないわ!
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赤文字に注意してみてください。
このクソガキはなんと、屍姦をおこなったのです!!
福田の弁護士は、検察側の死刑求刑が退けられ無期懲役の判決が下されると、傍聴席の被害者の見ている前で、ガッツポーズをしました!
このふざけた弁護士は、中光弘治といいます。
松崎・中光共同法津事務所 山口県山口市駅通り2-5-11 電話083-925-xxxx
自宅 山口県山口市穂積町5-52 電話083-932-xxxx
この事件に関連して、明治大学法学部教授の菊田幸一が、テレビの生放送で、被害者遺族の本村さんにこういう暴言を吐きました。
「あんた、(犯人の)少年が死ねばそれで満足なのかよ!!」
「あんたの考えは間違っている!!」
「法律も知らないくせに!!」
この菊田という男は、こしゃくにも私のHPもテレビや新聞で非難していましたが、こんな人間としての心を失ってしまっている男がなにを言うか!!というものです。
その他の菊田幸一の暴言と住所電話番号は、ここをクリック!
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続報です
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1999年4月に山口県光市で起きた母子殺害事件で殺人罪などに問われ、一審・山口地裁で無期懲役判決(求刑死刑)を受けた事件当時18歳の少年(20)の控訴審第五回公判が二十六日、広島高裁(重吉孝一郎裁判長)であった。事件後に少年が友人に出し、検察側が「不謹慎な内容で反省がみられない」とした計二十三通の手紙が証拠として採用され、一部が公開された。
手紙は、一審の公判中だった99年11月から、一審判決(昨年3月)後の昨年6月にかけ、拘置所内で再会した友人にあてたもので、量刑不当を理由に控訴した検察側が証拠として提出。一部を法廷で読み上げた。
検察側は「7年そこそこで地表にひょっこり芽を出すからよろしくな」「選ばれし人間は、人類のため、社会のため悪さができる」などの手紙を紹介した上で、文面にわいせつな言葉があふれている点にも触れて「反省がみられない」と指摘。「裁判官、サツ(警察)、弁護士、検事。私を裁けるものはこの世におらず」「検察のバカ」など、司法手続きをちゃかす内容が多いことも強調した。
さらに事件後、被害者の権利擁護や少年法改正に取り組んでいる被害者の夫の本村洋さん(25)を「調子づいている」とからかうなど、遺族を中傷する内容も多いと述べた。
少年は「不謹慎なところもあると思うが、手紙をやり取りするうちに相手を笑わそうとしたもので、公開されるとは思わないで書いた」と釈明。弁護側は「本人の同意なしに証拠とするのは憲法が保障した信書の秘密を侵害する」と主張したが、退けられた。
公判を傍聴した本村さんは「少年が何を考えているのか分からない。自分のことを言うばかりで、なぜ妻や娘に言葉をかけてくれないのか」と不満をあらわにした。
西日本新聞2001年04月27日より
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http://www.starblvd.com/aoiryuyu/yamaguchishikan.htm
このおぞましい犯人の顔・・・
この目・・・
見れば判りますね!!
これは メッセージ 105774 (borninjapan04 さん)への返信です.