現代版ピノキオ鼻が折れるよ
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2004/02/07 02:59 投稿番号: [105402 / 232612]
よくもまあ、ここまで鼻高々で天まで届くようだよ。途中でポキンと折れなきゃいいがね。
李尚勲、日本メディアと通訳なしでインタビュー
プロ野球、SKの李尚勲(イ・サンフン/33)投手が流暢な日本語を披露した。
日本・沖縄で春季キャンプ中のSKは今月5日、雨のため石川の室内練習場に向かい、打撃とピッチング練習を行った。そこに突然、10人ほどの日本の報道陣がやって来た。
近くで日本プロ野球、阪神タイガースも春季キャンプ中のため、取材をしていたところに李尚勲を発見したのだ。
日本の報道陣はひと目で李尚勲とわかり、「リーさん、リーさん」としつこくインタビューを要請した。はじめは丁重に断った李尚勲は、結局インタビューに応じた。それも、通訳を介さずに流暢な日本語で受け答え、周囲を驚かせた。
李尚勲は1998年と99年に日本プロ野球・中日ドラゴンズに在籍した。1年目は1軍で1勝(防御率4.68)と不振に終わったが、99年には36試合に登板し、6勝5敗3セーブ、防御率2.83をマークするなど、中継ぎとして大活躍した。
その年、中日はセ・リーグで優勝し、李尚勲の株も急上昇した。当時、李尚勲は「たてがみヘア」をトレードマークに、「サムソン・リー」の登録名で日本メディアに深い印象を残した。
李尚勲は先月のグアム合宿では流暢な英語を披露した。普段は無口だが、SKのショーン・レニンガー・トレーナーとは英語で意思疎通している。
李尚勲は2000年と01年に大リーグ、ボストン・レッドソックスに在籍した。韓国人選手では初めて3カ国のプロ野球を経験した李尚勲。英語と日本語の会話能力はその産物だ。
『スポーツ朝鮮』
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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