>オノ男、「でも日本人でしょ」
投稿者: ichsimindesu 投稿日時: 2004/01/30 15:57 投稿番号: [104087 / 232612]
斧男は「日本人だから」と襲いかかったのです。しかも反撃される怖れのない児童に狙いを定めて。韓国人斧男は「日本人を殺したとしても、たいした罪には問われない。それどころか誉(ほ)められる」とさえ思っていたに違いありません。斧男にとって日本人児童の殺傷は格好の憂さ晴らしだったのです。
韓国社会はこの斧男の犯した事件を「日本人を襲った」という理由で、通常の犯罪より軽く扱うでしょう。韓国社会では日本人を殺傷する事に対して倫理的禁忌(タブー)が存在しないからです。なにしろ「日本人を殺した」という理由で安重根や金喜老を国家的英雄に祭り上げるのが韓国という国です。つまり「日本人を殺傷するのは悪いことだ」と韓国人には思えないのです。「へぇ〜、でも日本人でしょ」という斧男の浅ましき言辞がそれを象徴しています。
朝鮮日報の記事内容の中に斧男の行為を責める記述がないのもその証(あかし)のひとつです。それどころかかつての日本による朝鮮半島統治を持ち出して、斧男の行為を弁護しているかの観さえあります。しかもこの事件は精神鑑定の結果無罪となる可能性があります。当地のメディアはすでにその方向に世論誘導を始めているようです。
その結果として斧男に課される刑罰は必ず軽いもので終わります。もし裁判官が斧男を重罰に処せば、その裁判官は韓国社会における地位を失ってしまうからです。米国に於いてヘイトクライム(人種差別に起因する犯罪)は重罰を課されますが、韓国に於いては褒め称えられるのです。数年の内に日本人に対する恐るべきヘイトクライムが続いて起きると予想されます。
注・文中の「韓国」を中国・北朝鮮と読み替えても結構です。
これは メッセージ 104086 (rachi_yamero さん)への返信です.
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