主権者として
投稿者: chootabang001 投稿日時: 2004/01/29 23:57 投稿番号: [104039 / 232612]
外為法改正衆院可決に加え、入港禁止法案も目が出てきました。
あとは入国管理法ですね。これはテポドン事件の際の経験がありますから、流れさえできればすぐに改正できるのではないでしょうか。
カード(法律)は揃いつつあります。
あとはそれを使うよう働きかけるのが、主権者たる私たちの役割ですね。
官邸に応援メールを送ると共に、邪魔する北のシンパを糾弾しましょう。
たとえば
米支援で「とる」と言った責任を、いまだにとっていない衆院議長。
拉致問題特別委設置に「消極的」な国対委員長。
森総理(当時)に「米支援をするなら家族を帰すよう働きかけるよう」増元照明さんが土下座までしたとき、そっぽを向いていたのは他ならぬ中川秀直。
NRSPさんがアメリカで対話集会したとき、日系人からその話が出たそうです。
(森ばかりに目が行ってしまい、ぼくは気が付きませんでした)
椅子に座ったままだった森総理とセットで、日本の恥として海外に報道されてしまいました。
アメリカ人である日系人からは「なぜリコールしないのか」と日本人の行動力の無さが呆れられています。
利権に目がくらみ国民を見捨てる人間を国会議員にしているのは、主権者であるわたしたちです。
このような状態を放置していては、黙認しているも同然です。
行動しましょう。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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