北「対話には対話、強硬には超強硬」
投稿者: sofiansky2003 投稿日時: 2004/01/23 22:05 投稿番号: [102945 / 232612]
対話には凶行、強硬には恐慌??
北朝鮮「対話には対話、強硬には超強硬」
北朝鮮の平壌(ピョンヤン)放送は23日、米国との関係について、対話には対話で、強硬には超強硬で対抗していくとの原則を重ねて示した。
同放送は、米海軍諜報艦プエブロ号の拿捕(1968年1月23日)からちょうど36年目となるこの日、当時の作戦に投入されたパク・インホ氏(現祖国解放戦争勝利記念館講師)が出演した「体験談」形式の報道で「30年余りの年月が流れたが、あの時も今日も、我々の原則的立場は変わらない」と話した。
また「人民軍は、先軍英将の導きの下、あの時よりよりさらに強い威力を持つ無敵必勝の精鋭武力に育った」とし「対話には対話で、強硬には超強硬で対抗するというのが、我々人民の確固不動たる意志だ」と強調した。
さらに同放送は、米国がプエブロ号の教訓を忘却し、侵略戦争の準備を行っているとし「もし侵略者が我々人民の信念と意志を誤って判断し、我々の領土、我々の領海、我々の領空を少しでも侵犯すれば、いかなる侵略者であれ、プエブロ号の二の舞となるだろう」と警告した。
http://japanese.joins.com/html/2004/0123/20040123165951500.html
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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