“”“『巨大な北朝鮮利権』”“”
投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2004/01/17 12:31 投稿番号: [101417 / 232612]
MD等の巨額利権の渦の中にある北朝鮮問題
2003/12/26
<解決したい北朝鮮政府、
解決したくない日本政府、
“”“『巨大な北朝鮮利権』”“”>
12/25 「拉致議連」関係者が明かしたところによると、
12/20・21、拉致議連事務局長の平沢勝栄衆院議員(自民)、
http://www.hirasawa.net/
松原仁(民主党)、「救う会」西岡力が、
北京のホテルでで北朝鮮の鄭泰和・日朝交渉担当大使ら
外務省高官5人と3回に渡って会談。
協議は北朝鮮側が仲介者を通じて持ち掛けた。
毎日新聞
http://www.mainichi.co.jp/news/selection/20040117k0000m010150000c.html
平沢、松原は、
12/25、首相官邸で細田博之官房副長官に会談内容を報告した。
北朝鮮側が
「日本に帰っている拉致被害者を平壌空港まで迎えに来させる」
ことを条件に、
北朝鮮の被害者家族を帰国させると提案していたことが判明。
これに対して平沢らは
「帰国の保証がない」
と提案を拒否、会談は物別れに終わった。
議連関係者によると、
北朝鮮側は会談の中で、
「拉致問題を解決したい」と繰り返した。
平沢らが
「政治家個人レベルの交渉はよくない」
と早期の政府間交渉の再開を求めたところ、
北朝鮮側は
「日本政府はすぐに建前論になり、
率直な話し合いができない」
と強い不信感を示したという。
北朝鮮側は、
一時帰国を日本が約束したのに、
拉致被害者をそのまま日本に留まらせているのは約束違反だと反発。
拉致問題が解決するのを徹底的に阻止しようとする、
一見、
拉致家族の味方の政治家のバックには
“””『北朝鮮を脅威のまま維持したい』“”“
<<防衛族と防衛族に利権を提供する軍事産業>>。
“”“そして拉致被害者を食い物にして”“”
<<自らの地位と利権を守ろうとする政治家>>。
北朝鮮を敵視している
(ように演技する)
安倍晋三や平沢は、
地元の北朝鮮系企業とつるんで
パチンコ利権、ゴミ処理利権などにも関与が疑われている。
安倍の家は地元でパチンコ御殿と言われているというのに、……
http://www.uwashin.com/2001/top.html
不思議なことに国会で問題にされてはいない。
噂の真相 03.2号
http://www.uwashin.com/2001/top.html
北朝鮮という、
アメリカ(国際ユダヤ金融)によって→→→<”作られた強大な脅威”>
中国政府は、次回6カ国協議開催のため、
その見返りに北朝鮮に2億元(約26億円)規模の無償援助を決め、
北朝鮮国内にガラス工場を建設すると伝えていると、
複数の6カ国協議関係者が12/23 明らかにした。
協議関係者は
「今回の経緯から、
北朝鮮は今後も6カ国協議出席に絡めて
経済援助を求めてくる可能性が高い」と話した。
1994年から中国は、
北朝鮮に、
食糧・原油・化学肥料などの無償援助を実施している。
今回の無償援助は、
北朝鮮の要請を受け、
今までの援助とは別枠で行われる。
この無償援助実施は、
呉邦国・中国全国人民代表大会常務委員長が
2003/10月末に訪朝した際
(中国政府の経済プロジェクトを担当する曽培炎副首相も同行)、
北朝鮮の金永南・最高人民会議常任委員長らに伝達した。
北朝鮮側は中国の援助表明を受け、
中国と協議プロセス継続で
「原則合意」していた。
しかし、中国が12月中旬に示した共同声明案では、
アメリカ(国際ユダヤ金融)が
あまりに北朝鮮に強硬姿勢に出ているため、
次回協議の年内開催は見送られた。
アメリカ(国際ユダヤ金融)の頭の中では、
北朝鮮と協定に不用意(!)に合意でもしようものなら、
危機(金儲け・商売の種・恩恵)が無くなり、
せっかく築き上げた
MDという巨大な公共事業を縮小せざるを得なくなる。
『そんなこたぁ認められん!
北朝鮮(国際ユダヤ金融の商売のために)は少なくとも数十年、
あるいは次の宿敵(金儲けの相手)が見つかるまでは
強大な軍事国家(偽装敵国家という演技)でなければならない!!』
というワケだ。
<平沢の証言>
12/27 平沢勝栄は北朝鮮会談で、
北朝鮮側が
「5人が家族を平壤まで
迎えに来たら帰国できなくなると疑うならば、
金正日総書記の一筆で保証することは可能だ」
と述べていたと語った。
さらに北は、対象とな
2003/12/26
<解決したい北朝鮮政府、
解決したくない日本政府、
“”“『巨大な北朝鮮利権』”“”>
12/25 「拉致議連」関係者が明かしたところによると、
12/20・21、拉致議連事務局長の平沢勝栄衆院議員(自民)、
http://www.hirasawa.net/
松原仁(民主党)、「救う会」西岡力が、
北京のホテルでで北朝鮮の鄭泰和・日朝交渉担当大使ら
外務省高官5人と3回に渡って会談。
協議は北朝鮮側が仲介者を通じて持ち掛けた。
毎日新聞
http://www.mainichi.co.jp/news/selection/20040117k0000m010150000c.html
平沢、松原は、
12/25、首相官邸で細田博之官房副長官に会談内容を報告した。
北朝鮮側が
「日本に帰っている拉致被害者を平壌空港まで迎えに来させる」
ことを条件に、
北朝鮮の被害者家族を帰国させると提案していたことが判明。
これに対して平沢らは
「帰国の保証がない」
と提案を拒否、会談は物別れに終わった。
議連関係者によると、
北朝鮮側は会談の中で、
「拉致問題を解決したい」と繰り返した。
平沢らが
「政治家個人レベルの交渉はよくない」
と早期の政府間交渉の再開を求めたところ、
北朝鮮側は
「日本政府はすぐに建前論になり、
率直な話し合いができない」
と強い不信感を示したという。
北朝鮮側は、
一時帰国を日本が約束したのに、
拉致被害者をそのまま日本に留まらせているのは約束違反だと反発。
拉致問題が解決するのを徹底的に阻止しようとする、
一見、
拉致家族の味方の政治家のバックには
“””『北朝鮮を脅威のまま維持したい』“”“
<<防衛族と防衛族に利権を提供する軍事産業>>。
“”“そして拉致被害者を食い物にして”“”
<<自らの地位と利権を守ろうとする政治家>>。
北朝鮮を敵視している
(ように演技する)
安倍晋三や平沢は、
地元の北朝鮮系企業とつるんで
パチンコ利権、ゴミ処理利権などにも関与が疑われている。
安倍の家は地元でパチンコ御殿と言われているというのに、……
http://www.uwashin.com/2001/top.html
不思議なことに国会で問題にされてはいない。
噂の真相 03.2号
http://www.uwashin.com/2001/top.html
北朝鮮という、
アメリカ(国際ユダヤ金融)によって→→→<”作られた強大な脅威”>
中国政府は、次回6カ国協議開催のため、
その見返りに北朝鮮に2億元(約26億円)規模の無償援助を決め、
北朝鮮国内にガラス工場を建設すると伝えていると、
複数の6カ国協議関係者が12/23 明らかにした。
協議関係者は
「今回の経緯から、
北朝鮮は今後も6カ国協議出席に絡めて
経済援助を求めてくる可能性が高い」と話した。
1994年から中国は、
北朝鮮に、
食糧・原油・化学肥料などの無償援助を実施している。
今回の無償援助は、
北朝鮮の要請を受け、
今までの援助とは別枠で行われる。
この無償援助実施は、
呉邦国・中国全国人民代表大会常務委員長が
2003/10月末に訪朝した際
(中国政府の経済プロジェクトを担当する曽培炎副首相も同行)、
北朝鮮の金永南・最高人民会議常任委員長らに伝達した。
北朝鮮側は中国の援助表明を受け、
中国と協議プロセス継続で
「原則合意」していた。
しかし、中国が12月中旬に示した共同声明案では、
アメリカ(国際ユダヤ金融)が
あまりに北朝鮮に強硬姿勢に出ているため、
次回協議の年内開催は見送られた。
アメリカ(国際ユダヤ金融)の頭の中では、
北朝鮮と協定に不用意(!)に合意でもしようものなら、
危機(金儲け・商売の種・恩恵)が無くなり、
せっかく築き上げた
MDという巨大な公共事業を縮小せざるを得なくなる。
『そんなこたぁ認められん!
北朝鮮(国際ユダヤ金融の商売のために)は少なくとも数十年、
あるいは次の宿敵(金儲けの相手)が見つかるまでは
強大な軍事国家(偽装敵国家という演技)でなければならない!!』
というワケだ。
<平沢の証言>
12/27 平沢勝栄は北朝鮮会談で、
北朝鮮側が
「5人が家族を平壤まで
迎えに来たら帰国できなくなると疑うならば、
金正日総書記の一筆で保証することは可能だ」
と述べていたと語った。
さらに北は、対象とな
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.