石原知事 vs 古舘伊知朗
投稿者: blue_fighter13 投稿日時: 2005/01/16 11:11 投稿番号: [9959 / 52541]
『報道ステーション』11/8日に放送された、バカ丸出しのインタビューである。
☆イラク問題について〜☆
古 舘:
「大変といえば、石原さん!イラクが非常事態宣言から戦争状態に突入ですよ!」
石原知事:
「戦争というか、一種、内戦の様相でしょうな」
古 舘:
「サマワの自衛隊、これを機に期間延長をしないで帰ってきたほうがいいという人は60%近くいます。石原さんはどう考えますか?」
石原知事:
「原則的に日本は戦争に参加しているのではなく、復興支援をしている。しかも、国際協調という事で非常に評価されている限り、自衛隊は尻込みして帰る必要はないし、帰るべきじゃないと思う。」
古 舘:
「そうですか。僕は勝手ですが、石原さんだったら・・・」
石原知事:
「それは、アンタの勘違いの思い込みよ」
古 舘:
「いや、まだ言っていないじゃないですかっ!」
この時点で古舘は石原知事に軽くたしなめられている。
☆日中関係について〜☆
古 舘:
「だけど、これからの中国と言われた時に、僕間違ってるんですかね?中国にある程度気を遣いながら上手く外交で手をつなごうと思わないと・・・」
石原知事:
「気を遣いすぎるぐらい遣っているじゃないですか。何を言われても、ハイハイハイハイと言っている。」
古 舘:
「でも、小泉さんは靖国問題だって気を遣ってないと僕は思うんだけど」
石原知事:
「気を遣う必要ないですよ。そのなもの日本の文化の問題だよ」
古 舘:
(答弁に詰まって・・・)「それ言っちゃうと・・・」
石原知事:
「それ言っちゃうじゃない。そうなんだよ。お前さんだって変なこと言うんだね。もう少しマシな番組になったかと思ったけど」
古 舘:
「そんなもの半年しか経っていないのに、完璧になれる訳がないじゃないですか、俺が!」
知事に論破され、完全に逆ギレしている。
どうせ、知事の失言でも引き出そうと必死だったのだろう。
☆国旗・国歌の事について〜☆
石原知事:
「先生は少なくとも指導するの。生徒がそれに従うか従わないかは別としても、先生はそういう義務がある。」
古 舘:
「そうかなー」
石原知事:
「そうかなーじゃない。国が決めたんだから。」
古 舘:
「自由に任せればいいじゃないですか」
石原知事:
「自由に任せる?そんな馬鹿な事がありますか?何処の国だって、そんな事やってませんよ」
古 舘:
「学校で日の丸あげなくても、アジアカップで若者が日の丸振っているからいいじゃないですか」
石原知事:
「それはサッカーを観に行っている人だけでしょう。私は、貴方が言っていることはおかしいと思うよ。いや、どうかしてるんじゃないの?キミ?」
この後、古舘は石原知事をヨイショしたのだが・・・
古 舘:
「そこに、担ぎ出してもらえれば石原新党・・・」
石原知事:
「バカ言ってんじゃないよ」
古 舘:
「何がバカですか!狙ってたじゃないですか!期待してたんですから!」
石原知事:
「そんなね、長屋の八っつぁんみたいに言ってもダメよ、あなたね」
古 舘:
「なんですか?長屋の八っつぁんって。口調がですか?」
石原知事:
「そうじゃなしに、短絡的でさ・・・。貴方、あっちに行ったりこっちに行ったり、飛んだり跳ねたり、もうちょっと落ち着いて話なさいよ。大事な番組やってるんだから」
古 舘:
「何言ってるんですか、僕が飛んだり跳ねたりしなけりゃ僕の意味が無いじゃないですか。あと何年かしたら、ドッシリと見せますよ」
石原知事:
「やっぱりキミは、もうちょっと落ち着いて話さないとダメだな」
古 舘:
「いつもは落ち着いてるんですって。今日はちょっとワーとなってるんです、石原さんだから。本当ですよ。」
知事にことごとく論破され、己の不見識さを露呈。
しかも、石原知事に軽くいなされてしまった古舘は、インタビューの間中、足をバタバタさせるなど、まるで「タダッ子」のようだった。
しかも、インタビューの予定は30分間に及び、番組放送中から、テレ朝には古舘のていたらくを見かねた視聴者から、苦情や抗議電話、抗議メールが殺到し、当の石原知事から同情される程だったという。
報ステの未来も、あまり明るくないようである。
久米が復活するらしいが?奴が復帰したところで、親中・親北売国奴に明るい明日は無い!
☆イラク問題について〜☆
古 舘:
「大変といえば、石原さん!イラクが非常事態宣言から戦争状態に突入ですよ!」
石原知事:
「戦争というか、一種、内戦の様相でしょうな」
古 舘:
「サマワの自衛隊、これを機に期間延長をしないで帰ってきたほうがいいという人は60%近くいます。石原さんはどう考えますか?」
石原知事:
「原則的に日本は戦争に参加しているのではなく、復興支援をしている。しかも、国際協調という事で非常に評価されている限り、自衛隊は尻込みして帰る必要はないし、帰るべきじゃないと思う。」
古 舘:
「そうですか。僕は勝手ですが、石原さんだったら・・・」
石原知事:
「それは、アンタの勘違いの思い込みよ」
古 舘:
「いや、まだ言っていないじゃないですかっ!」
この時点で古舘は石原知事に軽くたしなめられている。
☆日中関係について〜☆
古 舘:
「だけど、これからの中国と言われた時に、僕間違ってるんですかね?中国にある程度気を遣いながら上手く外交で手をつなごうと思わないと・・・」
石原知事:
「気を遣いすぎるぐらい遣っているじゃないですか。何を言われても、ハイハイハイハイと言っている。」
古 舘:
「でも、小泉さんは靖国問題だって気を遣ってないと僕は思うんだけど」
石原知事:
「気を遣う必要ないですよ。そのなもの日本の文化の問題だよ」
古 舘:
(答弁に詰まって・・・)「それ言っちゃうと・・・」
石原知事:
「それ言っちゃうじゃない。そうなんだよ。お前さんだって変なこと言うんだね。もう少しマシな番組になったかと思ったけど」
古 舘:
「そんなもの半年しか経っていないのに、完璧になれる訳がないじゃないですか、俺が!」
知事に論破され、完全に逆ギレしている。
どうせ、知事の失言でも引き出そうと必死だったのだろう。
☆国旗・国歌の事について〜☆
石原知事:
「先生は少なくとも指導するの。生徒がそれに従うか従わないかは別としても、先生はそういう義務がある。」
古 舘:
「そうかなー」
石原知事:
「そうかなーじゃない。国が決めたんだから。」
古 舘:
「自由に任せればいいじゃないですか」
石原知事:
「自由に任せる?そんな馬鹿な事がありますか?何処の国だって、そんな事やってませんよ」
古 舘:
「学校で日の丸あげなくても、アジアカップで若者が日の丸振っているからいいじゃないですか」
石原知事:
「それはサッカーを観に行っている人だけでしょう。私は、貴方が言っていることはおかしいと思うよ。いや、どうかしてるんじゃないの?キミ?」
この後、古舘は石原知事をヨイショしたのだが・・・
古 舘:
「そこに、担ぎ出してもらえれば石原新党・・・」
石原知事:
「バカ言ってんじゃないよ」
古 舘:
「何がバカですか!狙ってたじゃないですか!期待してたんですから!」
石原知事:
「そんなね、長屋の八っつぁんみたいに言ってもダメよ、あなたね」
古 舘:
「なんですか?長屋の八っつぁんって。口調がですか?」
石原知事:
「そうじゃなしに、短絡的でさ・・・。貴方、あっちに行ったりこっちに行ったり、飛んだり跳ねたり、もうちょっと落ち着いて話なさいよ。大事な番組やってるんだから」
古 舘:
「何言ってるんですか、僕が飛んだり跳ねたりしなけりゃ僕の意味が無いじゃないですか。あと何年かしたら、ドッシリと見せますよ」
石原知事:
「やっぱりキミは、もうちょっと落ち着いて話さないとダメだな」
古 舘:
「いつもは落ち着いてるんですって。今日はちょっとワーとなってるんです、石原さんだから。本当ですよ。」
知事にことごとく論破され、己の不見識さを露呈。
しかも、石原知事に軽くいなされてしまった古舘は、インタビューの間中、足をバタバタさせるなど、まるで「タダッ子」のようだった。
しかも、インタビューの予定は30分間に及び、番組放送中から、テレ朝には古舘のていたらくを見かねた視聴者から、苦情や抗議電話、抗議メールが殺到し、当の石原知事から同情される程だったという。
報ステの未来も、あまり明るくないようである。
久米が復活するらしいが?奴が復帰したところで、親中・親北売国奴に明るい明日は無い!
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.