電波ニュース
投稿者: bin_bou_nin 投稿日時: 2005/01/08 00:28 投稿番号: [9565 / 52541]
更新: 2005/01/07(08:06)
津波被害の支援めぐり中国と覇権争い−日本政府
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ジャカルタで行われた津波サミットが、6日に閉幕しました。小泉総理大臣は5億ドルの支援を表明しましたが、その背景には中国との覇権争いがありました。
日本は、ODA=政府開発援助が減額となる一方で、経済成長が著しい中国が台頭し、アジアでの存在感が薄れつつあります。こうしたなかで、何とか影響力を保とうと、いち早く各国のなかで最大の支援額を決めました。今回の会議の合間に、小泉総理が温家宝首相と立ち話をしましたが、わずか1分だけだったのも、こうした覇権争いといった要素がにじみ出ていたのは間違いありません。
また、日本には、最大の拠出国になることで、国連安保理の常任理事国入りをアピールする狙いもありました。しかし、そういった意図を感じ取ったドイツが、今回の会議の直前に、日本を上回る支援額を表明しました。このため、日本は「ヒトの支援」として自衛隊を派遣したほか、支援金の増額の検討に入るなど、今回の支援表明は行きあたりばったりで、思惑ばかりが先行したものといえます。
ttp://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/poli_news_w1.html?now=20050107132707_56k
>間違いありません。
>そういった意図を感じ取ったドイツ
根拠も事実もまったく無い思惑だけのニュース。
日本の支援が
よほど宗主国の中国様の癪に障ったみたいですねえ'`,、'`,、('∀`) '`,、'`,、 。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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