朝日新聞の大罪
投稿者: masashiham 投稿日時: 2005/01/01 14:31 投稿番号: [9414 / 52541]
朝日新聞は、昭和30年代の後半より50年の長きに亘って、靖国問題と国旗問題で日本人は犯罪人と糾弾してきた。30年代の前半までは靖国問題は、全く問題になっておらず、現実にA級戦犯が大臣になったが問題にならなかったし、国旗問題も存在せず、当時ヨーロッパに行った社会党の使節団は、日本船が国旗を掲げているのを見て涙を流したと現地の新聞が報じている。靖国問題と国旗問題で朝日新聞が、糾弾し始めたのは、共産国家中国が日本に難癖を付け出したのと呼応する。朝日新聞とテレビ朝日が、靖国問題と国旗問題で共産国家中国に餌を投げ与えたのである。大戦を戦った祖先は、ヨーロッパに対する植民地解放戦争に生き残りを賭け、勇躍死に挑んだのであって、当時を体験したものは靖国問題や国旗問題を執拗に糾弾することは、到底うけいれられない。このような糾弾を行って痛痒をかんじないのは、日本人である限り、カルト的歪な思想に染まった共産主義者か江戸時代に作為的に作り出された賤民の亡霊に支配された者である。朝日新聞は、共産主義の信奉者に支配された新聞であり、一党独裁の歪な共産党に支配された共産国家中国の悪いことは、一切報道しない。共産国家中国で一党独裁のため言論の自由もなく、江戸時代に不満捌け口から作り出された賤民と同じように日本人が蔑みの対象とされているのに、朝日は何ら痛痒を感じず、共産国家中国に奴隷のごとく叩頭するのは、共産主義という宗教を信じ込んだいるためだある。テレビ朝日は、スポーツの開会式や優勝者の国旗掲揚の際、国旗を絶対に映さない。朝日新聞は、国旗は自然発的になるのを待つべきと、国旗掲揚に反対しているが、自然発生的に習慣として国旗を掲揚して郷土愛といえる祖国愛がうまれるのであり、朝日は、国旗を否定した上で、共産党独特の屁理屈を捏ねているのである。朝日新聞やテレビ朝日は、共産主義信奉者であるが、大戦終了後、何十万人と日本の将兵を無条件で帰還させたのは、共産党でない国民政府であり、大戦終結の10日程前に日ソ中立条約を破棄し参戦した共産国家ソ連は、何十万人の日本の将兵をシベリヤに連行し、大半の人間がシベリヤの荒野で亡くなった。朝日の信じる共産主義は、歪な思想に支配された最悪の官僚主義であり、言論の自由を一切認めない人権抑圧が必然な葬るべき思想である。このような共産主義に支配された朝日新聞とテレビ朝日は、一見人権を擁護しているふりをするが、加害者を擁護するが、被害者は一顧だにしない。欧米では、未成年でも凶悪事件では名前と顔は必ず公表するのが当たり前であるし、加害者が社会秩序を乱したのであるから、社会的制裁を受けるのは当たり前で、加害者の人権とは、牢屋に入っている時、虐待をうけたり、人間以下の扱いを禁止するもので、加害者が世の中に出るときは、住所を公表する等厳しいハンデイをつけ、社会防衛に万全を期すのが当たり前になっている。朝日は、人権などはもとから考えておらず、社会に無用の混乱とコストを負担させるのが目的である。朝日の信奉する共産主義の行き着く先は、北朝鮮の腐っ金正日すら倒すことのできな奴隷化された人民しか残らない国家である。急に所用が入ったので、後日腐った北朝鮮と朝日と中国の関係を述べよう。いいかげんに日本人は、朝日新聞とテレビ朝日の愚劣さに気がつくべきだ。
これは メッセージ 9412 (takatuka3 さん)への返信です.