今日の読売社説 朝日と比較して
投稿者: mogami1600 投稿日時: 2004/12/29 22:28 投稿番号: [9385 / 52541]
“正常化”に近づいた対中関係
李登輝氏の来日に対する中国の恫喝に対して、政府が冷静にしかも毅然として対応した事について評価している。
そして、度の過ぎた対中配慮をしてきたこれまでの政権の対応を批判し、
中国との関係は重要だが、国家としての筋目を保てなくては、真の友好もないと締めている。
その通りだと思う。
対して朝日は度を越した対中傾斜で、必要以上に中国の意向を気にしている。
なにやら日本を中国の属国とでも考えているのではないかと疑わせる。
要するに「葵の紋」の代わりに「五星紅旗」を日本人に突きつけて「頭が高い、畏れ入れ」と叫んでいるようなものだ。
こんな新聞読んで畏れ入っている馬鹿が多いのにはあきれ返る。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/a1za1za1zdabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aaa1za1za1z_1/9385.html