朝日は加害者・犯罪者の味方、特に左翼
投稿者: antiasahianti 投稿日時: 2004/12/29 08:15 投稿番号: [9374 / 52541]
12月29日朝日新聞社説
これはどう見ても、住民が被害者で、共産党のビラ配りが犯罪者である。
朝日新聞は被害者の住民と加害者の共産党のビラ配りを同等に扱っている。
<配る方は節度を持つ。受け取る方は度量を持つ。そうならないものか。>と朝日は書いている。
要するに朝日新聞は、共産党を支持しており、住民に被害を受け入れよと言っているのだ。
朝日は常に、共産党、社民党、更には中国を擁護する。
反日・反米、親共産党・社民党、親中国の
朝日の、社長宅、役員宅、論説委員宅、朝日の社宅に侵入し、朝日の捏造記事を毎日いっぱい投函しよう。
朝日社説の内容
東京都葛飾区にある7階建てマンションでは、ビラの多さに閉口した住民たちの要望で、1階ロビーに何枚かの張り紙をした。「チラシ・パンフレット等広告の投函(とうかん)は固く禁じます」
それでも、天皇誕生日の昼下がり、共産党のビラを抱えた男性が入ってきた。7階から各戸に配って回った。玄関はオートロックでなく、出入りしやすい。
少人数学級などを訴える「共産党区議団だより」、石原都政を批判する「都議会報告」、区政への要望を聞くアンケート。配ったのはこの3種類である。
警察によれば、3階に住む男性はかねて政党ビラを自宅に投げ込まれるのがいやでならなかった。この日、ビラを配る人影を見つけ、廊下に出て呼び止めた。
「何をまいてるんだ。迷惑だ」
「正当な政治活動だが、いやならあなたの部屋には入れない」
口論になった。住民は携帯電話で通報した。駆けつけた警官は、住居侵入の現行犯を住民が取り押さえたと判断し、署に連行した。男性は送検され、東京地裁は勾留(こうりゅう)を認めた。
警視庁の説明はこうだ。住民が取り押さえた現行犯を、警官が取り調べもせずに釈放することは法律上できない。容疑者は取り調べに応じない――。
しかし、この程度のトラブルで逮捕し、勾留すべきなのか。住民に対して謝らせるとか、住民と改めて話し合わせるなど、穏便な処理ができなかったのだろうか。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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