・テロ日本の過去=國、官、軍、右翼が〜
投稿者: iiwahvw 投稿日時: 2004/12/23 09:42 投稿番号: [9289 / 52541]
どうでもいいことだが、日本では多くの人が左翼系に多いと思っているようだ。
事実國内の資料を見ればそう言う風になっていると思う。
しかし、これはあくまでも時の政権『国家』決めつけているだけで事実とは言いえがたい。
民間に、民衆に國が政策的に行ったテロ、
左翼思想を壊滅するために行った警察、憲兵、陸軍、特務機関、更には、軍や官憲に依頼された、一部民間右翼団体が起こしたテロは数え切れないだろう。
国内だけでなく、植民地とした台湾、朝鮮、中国東北部〜全土で、戦争に寄らないテロ行為は数限りない。
小学校でも、それを題材に、日本の特命を帯びた人が満州ロシアで、敵中深く潜行して活躍するさまを習った。
あれは皆今の『工作員』の行動であり『破壊』と侵略のためのテロ行為であったのである。
ともあれ、社会的には左翼系のテロが多いと思われているが。右翼系の『テロ』と破壊工作が数百倍に日本の過去には多いのが真実である。
日本の破壊工作員がシベリア、興安嶺、モンゴル、北、中、南部で正に猛威を振るっていたのである。
その威力、範囲の広さは北朝鮮の工作船などと比較にならない。
テロを俎上にするときそう言う日本の過去も頭の中に入れておくのも無駄では無かろう。
これは メッセージ 9288 (gas_dynamics_special さん)への返信です.
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