◇イラク吹き荒れる大量殺 米軍どうした!
投稿者: oreplus 投稿日時: 2004/12/20 19:39 投稿番号: [9238 / 52541]
■連続テロで聖地に厳戒態勢
死者68人、サマワも警備
【カイロ20日共同】イラク中部のイスラム教シーア派聖地、ナジャフとカルバラで19日に起きた連続自爆テロを受け、地元警察当局などは20日、
犠牲者の葬儀に対して再びテロ攻撃が行われる可能性もあるとみて厳戒態勢を敷いた。連続テロの影響で自衛隊が活動する南部サマワでも警備が強化された。
AP通信などによると、連続テロによる死者は計68人、負傷者は170人以上に上った。
ナジャフ市内には20日、移動式の検問所が多数設置されたほか、聖地イマーム・アリ廟(びょう)に通じる道路は通行が禁止された。
サマワでも地元警察が同日朝から、オランダ軍の協力を受け、検問所を市内中心部の各所に設置するなどして、不審車両をチェックした。
(共同通信)
●なんの歯止めも出来ない米軍●
殺人テロはフセイン時代より悪質。増やした。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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