朝日新聞:横浜市北部の人災を報道要す。
投稿者: goodlack_an 投稿日時: 2004/12/13 10:08 投稿番号: [9038 / 52541]
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11/25のセンター南(横浜市都筑区)付近の現況
以下のように、乳幼児及び児童に心的外傷後ストレス障害を発症させ、重篤な後遺症を残す環境(騒音振動障害他)が人為的に放置されており、その改善を求める。
朝、公団住宅12階から見ると、烏がわりと戸建て地域の低空を飛んでいたが、区役所の大きなアンテナ(10階以上)の方へ行こうとして、方向転換して戻っていた。また夕刻、公園の鴨やあひるがしきりと首を水中に入れようとする行動を繰り返した。
通称ドイツ学園は、横浜市営地下鉄が接して走行しており、その騒音が明らかに所属児童の成長発達に影響を及ぼしている。特に、児童に対し繰り返し心的外傷を負わせ、就学意欲を失わせてその前途を閉ざすことになると考えられ、中田横浜市長/松沢県知事の責任は極めて重大である。国際問題に発展することは必須と思われる。
地下鉄高架下の店鋪(エアコンがむき出しで、コンクリート打ち放し)の
中は、変電器による誘電により、照明が目眩を生ずる程になっており、通常の振動に加え騒音が加わることによって、労働環境が著しく悪化していた。ガラス張りであることもあって、騒音他の反響の状態も2年前の通常の状態と大きく変化しており、働くには耳栓とアイマスクなどを使用することが必要で、適宜店鋪外に出ないと従業員の健康状態の悪化(特に恐怖症/PTSD)が懸念される。しかし、この労働環境悪化は事業者の責任に全て帰するものではないようである。
2 高齢出産時の挙児困難の可能性
このような環境下においては、若年女性のプライバシーが保たれず、排卵周期がずれる危険性がある。また絶えず騒音を聞かせることによって精神的に失調を来し、流産が増えていくことが十分考えられる。このような横暴を許す法制度はおかしい。高齢出産の人たちは挙児できないままに終わる可能性がある。どっちにしてもこの国の法務省はおかしな判断をしている。
3 上記環境が乳幼児/児童にもたらすもの
絶えまなく騒音振動障害を加えることによって、音響外傷/内耳障害が生じるのみでなく、このような辛い記憶/体験を自分ではないものとして、解離によって処理する。 乳幼児/児童がいかに可塑性に富んでいると言えども、このようなホロコーストのような広範な虐待によりどのような病的な解離状態を生じるか予測できない。
成長する過程において十分に解消したと思われる心的外傷も、当事者が発達の新しい
段階で蘇ることがある。結婚と離婚、家族成員の誕生と死去、疾病や引退などは外傷性記憶が蘇る機会である。これは、母子関係においても危険であることは明白である。
4 労働安全衛生上の問題
同様に、こういった劣悪な労働環境を人為的に放置することによって、労働者に直接的な失錯による直接的な労働災害のみならず、重篤な心的外傷性ストレス障害を生じさせる。この場合、不眠/易刺激性/過剰な警戒心/集中困難といった急性期に
良く見られる症状のみならず、いわゆる回避/狭窄/収縮症状を伴った長期的な
鬱状態を呈し、さらに予期せぬフラッシュバックが生じ、その労働者を非常に困難な状況に追い込む。
以下のように、乳幼児及び児童に心的外傷後ストレス障害を発症させ、重篤な後遺症を残す環境(騒音振動障害他)が人為的に放置されており、その改善を求める。
朝、公団住宅12階から見ると、烏がわりと戸建て地域の低空を飛んでいたが、区役所の大きなアンテナ(10階以上)の方へ行こうとして、方向転換して戻っていた。また夕刻、公園の鴨やあひるがしきりと首を水中に入れようとする行動を繰り返した。
通称ドイツ学園は、横浜市営地下鉄が接して走行しており、その騒音が明らかに所属児童の成長発達に影響を及ぼしている。特に、児童に対し繰り返し心的外傷を負わせ、就学意欲を失わせてその前途を閉ざすことになると考えられ、中田横浜市長/松沢県知事の責任は極めて重大である。国際問題に発展することは必須と思われる。
地下鉄高架下の店鋪(エアコンがむき出しで、コンクリート打ち放し)の
中は、変電器による誘電により、照明が目眩を生ずる程になっており、通常の振動に加え騒音が加わることによって、労働環境が著しく悪化していた。ガラス張りであることもあって、騒音他の反響の状態も2年前の通常の状態と大きく変化しており、働くには耳栓とアイマスクなどを使用することが必要で、適宜店鋪外に出ないと従業員の健康状態の悪化(特に恐怖症/PTSD)が懸念される。しかし、この労働環境悪化は事業者の責任に全て帰するものではないようである。
2 高齢出産時の挙児困難の可能性
このような環境下においては、若年女性のプライバシーが保たれず、排卵周期がずれる危険性がある。また絶えず騒音を聞かせることによって精神的に失調を来し、流産が増えていくことが十分考えられる。このような横暴を許す法制度はおかしい。高齢出産の人たちは挙児できないままに終わる可能性がある。どっちにしてもこの国の法務省はおかしな判断をしている。
3 上記環境が乳幼児/児童にもたらすもの
絶えまなく騒音振動障害を加えることによって、音響外傷/内耳障害が生じるのみでなく、このような辛い記憶/体験を自分ではないものとして、解離によって処理する。 乳幼児/児童がいかに可塑性に富んでいると言えども、このようなホロコーストのような広範な虐待によりどのような病的な解離状態を生じるか予測できない。
成長する過程において十分に解消したと思われる心的外傷も、当事者が発達の新しい
段階で蘇ることがある。結婚と離婚、家族成員の誕生と死去、疾病や引退などは外傷性記憶が蘇る機会である。これは、母子関係においても危険であることは明白である。
4 労働安全衛生上の問題
同様に、こういった劣悪な労働環境を人為的に放置することによって、労働者に直接的な失錯による直接的な労働災害のみならず、重篤な心的外傷性ストレス障害を生じさせる。この場合、不眠/易刺激性/過剰な警戒心/集中困難といった急性期に
良く見られる症状のみならず、いわゆる回避/狭窄/収縮症状を伴った長期的な
鬱状態を呈し、さらに予期せぬフラッシュバックが生じ、その労働者を非常に困難な状況に追い込む。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.