イエスキリストの謎の青春時代?
投稿者: kamicaze2004 投稿日時: 2004/12/11 09:56 投稿番号: [9006 / 52541]
聖書によれば、マリアとイエスキリストは生涯罪を犯さなかったとされているが、この罪は、どう読み返しても性行為と解釈せざるをえない。
でも、キリスト教徒としては、「はだかの王様」のとおり、それは承知だけれども、祟りが恐ろしいから、公言できなかったのでしょう?
でもあえて言います!
マリア→生涯処女!
イエスキリスト→生涯童貞!
マリアは当時14歳でムリヤリ30代の中年デブのヨゼフに結婚されたトラウマと、ヨゼフの非インシュリン型糖尿病の重症インポのため、生涯マリアは処女でいらざるを得なくなったワケだ。
さらに、イエスキリストは、その肖像画のとおり、オカマだったのです。
だから、自ら女性のつもりで長髪にして、女性みたいな衣装を着飾ったのです。
ましてや、女性見て、肝心な所勃起するワケない。ましてや、女性と性交渉するワケないでしょ!
イエスキリストはオカマだったから、生涯童貞だったのです。
だから、キリスト教としての「罪」は犯さなかったのです。
良く言われるのは、聖書にイエスキリストの12歳から25歳までの青春時代の記載がないことです。
この時こそ後にキリスト教を開祖した極意が隠されているのではないかと思いますが、私的にその謎を究明しました。
イエスキリストにとって、やはり青年時代ショッキングな出来事が起きたようです。
インポの父ヨゼフと、処女の母マリアに育てられたイエスキリストは、当然性教育についてゼロだった。
ある時、悪友が「イエスよう聞け。子供はどうやって生まれるか?知っているか?」
「男のチ〇ポが勃起して、女のマ〇コに挿入して、キスしながら裸で抱き合って何十回か腰動かしたら、男も又の付根がズンズンして精子液放出したると、受精するのや!わかったか!」
純情なイエスキリストは「そんなのウソや!子供はもっと清いことして生まれるのや!」
ショックはとても大きかった。そして、後にあの有名なキリスト教の「罪」の概念の大元になった。
「人間は子孫を残すために、どうしても汚らわしい行為をしなければならない。こんな罪なる行為をどうしてもしなければならない、神よ、この哀れな人々を許したまえ!」
これは メッセージ 8929 (takatuka3 さん)への返信です.
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