北朝鮮楽園を自作宣伝した自民政府と日赤④
投稿者: iiwahvw 投稿日時: 2004/11/18 08:23 投稿番号: [8389 / 52541]
卑怯な自民政府と、卑怯な日赤の罪悪。
北に帰った日本人妻、元在日に謝罪すべきだ!
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※国際委への一連のロビー活動の中心人物は、外務省から出向してきたばかりの井上益太郎・日赤外事部長だった。
1956年1月に彼が国際委に送付した書簡には、芦田均元首相と岡崎勝男元外相から、与党が在日朝鮮人の帰国への支援運動を始めるという非公式の示唆が日赤側にあった、と書かれている。
56年の段階で、6万人という在日朝鮮人の大量「帰還」の可能性が日本政府と日赤の間で検討された。
この方針における隠された主要な動機は、(井上氏の手紙によれば)
「(在日朝鮮人は)性格が粗暴で生活水準は低く無知蒙昧」で、
日本の治安や福祉にとって負の要因になっているとの認識だった。
▲拉致問題を非難、論評する人も是非ヨンで貰いたい、
◆ご要望に応えずに、今後数十回連載を繰り返す予定でいます。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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