⇒三国人発言…まだ解らないか 真実はこれ
投稿者: rantarojiro 投稿日時: 2004/11/14 22:23 投稿番号: [8281 / 52541]
三国人について・・・先の人の方が正解である。
君が持ち出した戦後状況下にこの言葉が多用されたことは事実だ。
だが初めに使用したのは日本人ではない。
アメリカ占領軍である。当時の進駐軍。
当時国内では日本人と米軍の関係は当事者同士。だが朝鮮人、中国人は戦勝国であるが占領國人ではないので第三国…人と呼んだのである。
当時の日本人が侮蔑を篭めて…呼んだというのは君や石原の作り話か、思いこみである。
日本人がそれを含んで「三国人」など言ったらた事実彼らに殺されていたし、言える勇気の者は誰一人いなかった。
そこで石原について。私は当時ある種知り得る立場の・・・そういう情報も実はたまたま得ている。
山下亀三郎〜山下太郎(満州太郎・アラ石太郎(樺太でも事業))の系譜に関わった人物が、石原の父はどういう風に上層にとり入ったか、石原が小樽に育っいわれも知った。
ともあれ終戦当時からJAPは意気地がなく朝鮮中国人を遠くから避けた。
但し強姦、暴行の話は予科練、特攻崩れがやけになって行った。(色魔小平然り)
横にそれたが「第三国人」は日本人の作名でも侮蔑用語でもなかった。
只石原程度のやけな日本人がウヨ虫の今と同じく、意味知らずに転用したことはあったろうし、三を等級、階級視しそれにしたいという願望もあった。
北海道の某町でりんご畑にりんご泥棒が頻発し、朝鮮人か中国人だと噂が立った。
警察が動かないので、畑の持ち主と青年たちが夜りんご畑で棍棒を持って待ちかまえていた。
そこに来た泥棒、足を折られ、捕まえてみたら二人の日本人の闇屋。これは実話である。石原のいた小樽に近い街の話だ。
日本人はこのように陰の暗いところで悪事をする。他人に責任を転嫁して。
ついでにいうが「四等国・12歳」はマッカーサーがはっきりと日本人を侮蔑して言った言葉である。
そして3国人は米軍民政局が、当事者でないと言う意で用いた。
以上確言する。
但し、小生、この件についてのこれ以上の言及は由あってしない。
これは メッセージ 8280 (mogami1600 さん)への返信です.
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