国家としての責任
投稿者: mogami1600 投稿日時: 2004/11/14 12:38 投稿番号: [8268 / 52541]
国境の安全を保ち、国民の安全を保証する事は国家のもっとも基本的な責任である。
北朝鮮の拉致を許し、韓国の竹島占領に何の手も打てず、特殊部隊(とみられている)中国人の魚釣島への領土侵犯についても、ただ手をこまねいているだけ、
先の中国原潜の人もなげな領土侵犯でも、海自が早い段階で捕捉し、情報を上げたにもかかわらず、もたもたして対応が遅れた事等々
一体この国には責任感というものがあるのだろうか。
「周辺国に配慮して」とかいう言い訳で国民を欺いているが、早い話責任をもてませんと言っている様なものではないか。
こんな自民党政府に国の安全を委ねていていいものか本当に心配だ。というよりはっきり言って怖ろしい。
しかしそれに代わるべき民主党にもいまいち信頼感がもてない。
それにこうした風潮を戦後一貫して平和主義の名の下に推進してきた左翼メディア特に朝日新聞やTBSそれに共同通信等の存在が問題だ。
これら左翼メディアの狙いは国家としての存在感(国体)の解体にあるらしい。
そういう意味では現状の無責任国家は狙い通りといえるであろう。それで一体この先どうするつもりなのか。
その終着点については卑劣にも何も説明しない。多分朝鮮半島を含めて中華帝国の支配下にもって行きたいのだろう。
それで国民は納得するであろうか。日本の将来はどうなるのだろう。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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