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ブッシュ大統領を支持する理由

投稿者: okutabio_kaseresu 投稿日時: 2004/11/10 08:35 投稿番号: [8140 / 52541]
おはようございます皆さま、御邪魔します。

ブッシュ大統領が自国民大量殺戮の殺人鬼フセイン(フセイン政権崩壊以前のアムネスティー発表で犠牲者数・三十万人、実際は、この数倍か)を退治してくれたおかげで、その後何十万人も増え続けたであろう犠牲者の増加は阻止することが出来た。

代わりに自由社会防衛の為に任務に服した勇気あるアメリカの青年達が「治安の安定」や「自由な社会」を嫌う殺人鬼フセイン政権残党どもや外国から入り込んだテロリストの犠牲になり続けている。

(もちろん「治安の安定」や「自由なイラク社会」を望むイラクの一般国民も犠牲に)

イラクで自由社会防衛のために戦い続けるアメリカ兵のためにもブッシュさんが再選されて本当に良かった。

道徳的な責任感からブッシュ大統領の支持者の保守的なアメリカ人の方々はフセインという殺人鬼が退治され、イラク国民が曲がりなりにも開放されたことを心から喜んでいる。

ブッシュさんに投票した多くの方々が中絶という「幼い生命の抹殺」に反対し敬虔なキリスト教徒であるブッシュさんを支持した。

反戦平和を喚く死神ケリー支持者にとって「幼い命」など抹殺しても構わないらしい、道理でアメリカの民主党は日本に原爆を投下し日本国民を無差別殺戮したはずだ。

モラルを重視する共和党が政権を担当して以来アメリカの治安や学校における秩序は劇的に改善されたそうだ。

心理学者によると問題行動を起こす不良少年達は自分に対する「他人の優しさ」をその人の弱さだと考え徹底的に増長してくるそうだ。

朝鮮人や中国人やテロリスト達には日本人やアメリカ人の優しさは通用しない。

アメリカは60年代のベトナム反戦ヒッピー文化の道徳破壊・秩序破壊の後遺症から古き良き健全なアメリカ社会に立ち直ろうとしている。

ケリーぼろ負けによって米国はさらに健全な方向へ向かうだろう。

米国の子供たちは自由を守るためには生命を賭して戦わなければいけない時があるという良いお手本を毎日学んでいる。

映画「スパイダーマン2」でも描かれていたように「自由を守るためには個人の欲望を抑えて与えられた危険な任務を責任を持って遂行する勇敢な人達の存在が不可欠だ」ということを学べるアメリカの子供たちは幸せだ。

フセインや北朝鮮のキンショウジツの自国民大量殺戮(キンショウジツ三百万人以上)を隠蔽する無神論者・唯物論者で道徳観念が皆無のマルクス糞脳鬼畜サヨクどもは

健全なアメリカ社会の指導者たちに「キリスト教原理主義指導者」などというレッテルを貼り付け、テロリストやキンショウジツらを守るために戦っている、薄汚い奴らだ、イヤ完全な基地外か。

朝日新聞をはじめブッシュ大統領を口汚く罵っているクズ左翼どもの言動・報道からは「イラクでのテロが収まって欲しい」という気持ちが全く見えてこない。

このクズどもは

「イラクでテロの犠牲が続出し一般のイラク国民が大量に犠牲になればアメリカやブッシュ大統領を叩ける」とテロリスト達の跳梁を喜んでいる、マサに人間社会のダニ・吸血鬼だ。

ブッシュさんがボロ勝ちして本当に良かった(^0^)。
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