東シナ海、靖国、強がり発言の舞台裏
投稿者: chestnuttreevalley 投稿日時: 2004/10/19 14:33 投稿番号: [7821 / 52541]
欧米メジャーに全面撤退されて、石油エネルギー供給の方策を失い、海底パイプライン,シベリアパイプライン敷設の金も技術も目途が立たず、精油所建設、新幹線、北京オリンピック、上海万博、の金も無い、ここでODA中止されたら一大事。
台湾問題、尖閣領有主張も、強がりは言っても米国に睨まれ手も足も出ず、日米安保堅持で金縛り状態。
反日政策で目をそらし続けた国内問題、環境破壊,砂漠化、衛生問題,AIDS,SARSも、そろそろ限界さあ大変。
王毅大使や孔泉報道官の強がり発言の裏返しから、金欠,エネルギー欠、国内大変、国外金縛り、環境衛生、全て八方塞りの中国の悲鳴が聞こえてくる。
日本は,世界平和の為、下手な日中友好の軽挙妄動を慎み、じっくりと、「暴走一人相撲中国」の末路を見極めれば良い。
今や広い世界に,真の味方は朝日新聞のみ!
これは メッセージ 7810 (SRK18173 さん)への返信です.
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