「ミサイル発射、重大懸念」と米空軍司令官
投稿者: dd_qq_d 投稿日時: 2004/09/26 21:07 投稿番号: [7177 / 52541]
北朝鮮のミサイル発射準備兆候、重大懸念=米太平洋空軍司令官 (ロイター)
9月26日、米太平洋空軍司令官が北朝鮮のミサイル発射準備兆候に懸念表明。写真は記者団に語るへスター司令官
(2004年
ロイター/Haruyoshi Yamaguchi)
[横田基地
26日
ロイター]
へスター米太平洋空軍司令官は26日、北朝鮮による弾道ミサイル発射準備兆候は重大な懸念材料となっている、との見方を示した。
米国は北朝鮮がすでに核兵器1、2基を保有し、米国の一部とアジアのほぼ全域を射程に収める複数の弾道ミサイルも保有している、との見方を強めている。
ヘスター司令官は報道陣に対し、「1998年に北朝鮮は弾道ミサイルを発射し、ミサイルが日本北部を越え、太平洋に着弾したことは記憶に新しい」としたうえで、北朝鮮のミサイル発射準備兆候は「重大な懸念である」と述べた。
[ 2004年9月26日19時14分 ]
これは メッセージ 7175 (dd_qq_d さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/a1za1za1zdabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aaa1za1za1z_1/7177.html