エロ拓入閣、オカルト小泉人事
投稿者: dd_qq_d 投稿日時: 2004/09/26 06:21 投稿番号: [7134 / 52541]
サプライズかオカルトか、小泉改造人事の仰天度
“危険な賭け”エロ拓入閣?
イケメン辞職で、やる気満々の山拓氏。入閣情報も流れるが…
仰天、山拓入閣情報が急浮上−。内閣改造・党役員人事の本格調整に着手した小泉純一郎首相(62)。27日午前、党役を決め、午後には内閣改造を断行する。役員人事は派閥のバランスを重視するが、内閣改造は小泉流のサプライズ人事を貫くとみられる。こうしたなか、永田町では、愛人スキャンダルに見舞われた首相の盟友・山崎拓前副総裁(67)、「将来の女性首相」野田聖子元郵政相(44)、拉致被害者や家族の信頼が厚い中山恭子内閣参与(64)らの入閣情報が取りざたされ始めた。
【幹事長には古賀、麻生…】
「構造改革、郵政民営化を理解し、使命感と情熱を持って改革に邁進できる人」
安倍晋三幹事長(50)の退任をようやく了承した小泉首相は24日夜、新幹事長の選考基準について、こう話した。
首相が厳しい党内情勢を踏まえ党内融和路線を選択する場合は堀内派の古賀誠元幹事長(64)が有力視される。
ただ、「古賀幹事長では“抵抗勢力”に屈服した印象がぬぐえない」(若手)との声もあり、郵政民営化の基本方針の閣議決定に署名した麻生太郎総務相(64)、谷垣禎一財務相(59)を推す声も強い。
一部には「サプライズを狙う場合は石原伸晃国土交通相(47)」(若手)との声もある。だが、あくまで父親の慎太郎都知事の協力を仰ぐことが目的で、「本人の実力からすればまず無理だ」(中堅)との見方が支配的だ。
ケジメを貫いた安倍氏。新設の党改革ポスト就任で次を狙う?!
【安倍氏は新ポスト】
首相の慰留を拒否し続けた安倍氏だが、国民人気は捨て難く、首相は党に新設する総裁直属の党改革担当ポストへの就任を打診した模様だ。安倍氏も受け入れる方向という。
【閣内留任組は】
一方、内閣改造の官房長官ポストは、細田博之氏(60)が5月に就任したばかりで留任説が有力。党内から交代論も浮上していた川口順子外相(63)と竹中平蔵金融・経済財政担当相(53)には、こんな見方がある。
「川口氏は交代濃厚とみられたが、続投論が浮上している。ただ、交代なら、5カ国語を話せる舛添要一参院議員(55)らの名前が出ている」(自民党中堅)
「首相の信頼が厚い竹中氏が郵政担当相に就任するのは既定路線。ただ、経財相は兼務させるのではないか」(同)
【エロ拓入閣?】
仰天の入閣情報には、変態愛人スキャンダルで、昨年11月の総選挙で落選した山崎拓前副総裁が浮上する。
24日には、山崎氏を福岡2区で破った“イケメン議員”古賀潤一郎氏(46)が学歴詐称疑惑で、衆院議員を辞職した。来年4月に補欠選挙が行われることが決まり、「首相としては盟友の山崎氏を民間人大臣として入閣させ、政界復帰を後押しする可能性がある」(山崎派議員)。
山崎氏も派閥領袖との会合などで入閣への“確信”をチラつかせており、米軍基地の再編を担当する日米安保担当相としての入閣情報もある。
ただ、「エロ拓」と揶揄(やゆ)された山崎氏が入閣すれば、内閣支持率が低下するのは必至で、「支持率低迷に悩む首相が、そんな危険な賭けをするとは思えない」(閣僚経験者)。
【聖子も入閣か】
今回の組閣でも、首相は女性大臣を積極的に登用する方針とされる。
名前が取りざたされているのは、郵政相や党筆頭副幹事長など出世ポストを歩み、「将来の女性首相」とも称される野田聖子元郵政相。
自民党事情通は「野田氏は月刊誌のインタビューで、首相の郵政民営化方針を『うさんくささを感じる』などと厳しく批判し、入閣要請があっても『そのつもりはない』と言い切っている。だが、後ろ盾の古賀氏が小泉内閣へのスタンスを変えつつある。古賀氏が要職で起用されれば、野田氏の小泉内閣に対する姿勢も変わる」と話
ほかに、拉致被害者や家族の信頼が厚い中山恭子内閣参与、前軍縮会議日本政府代表部大使の猪口邦子上智大教授(52)らの名前も取りざたされる。
さらに、「50代、東大卒、国連女性職員」という小泉流のサプライズ人事もささやかれている。
外務省関係者が打ち明ける。
「財界から聞いた情報だが、官邸が『50代、東大卒、国連女性職員』の閣僚起用を検討しており、すでに周辺に内打診をしたという。マスコミ的には無名に近いが、極めて有能な女性だけに話題となるだろう」
首相のサプライス人事は炸裂するのだろうか。
ZAKZAK 2004/09/25
■エロ拓に、レイパーと,好き者が揃いそうなオカ\xA5
“危険な賭け”エロ拓入閣?
イケメン辞職で、やる気満々の山拓氏。入閣情報も流れるが…
仰天、山拓入閣情報が急浮上−。内閣改造・党役員人事の本格調整に着手した小泉純一郎首相(62)。27日午前、党役を決め、午後には内閣改造を断行する。役員人事は派閥のバランスを重視するが、内閣改造は小泉流のサプライズ人事を貫くとみられる。こうしたなか、永田町では、愛人スキャンダルに見舞われた首相の盟友・山崎拓前副総裁(67)、「将来の女性首相」野田聖子元郵政相(44)、拉致被害者や家族の信頼が厚い中山恭子内閣参与(64)らの入閣情報が取りざたされ始めた。
【幹事長には古賀、麻生…】
「構造改革、郵政民営化を理解し、使命感と情熱を持って改革に邁進できる人」
安倍晋三幹事長(50)の退任をようやく了承した小泉首相は24日夜、新幹事長の選考基準について、こう話した。
首相が厳しい党内情勢を踏まえ党内融和路線を選択する場合は堀内派の古賀誠元幹事長(64)が有力視される。
ただ、「古賀幹事長では“抵抗勢力”に屈服した印象がぬぐえない」(若手)との声もあり、郵政民営化の基本方針の閣議決定に署名した麻生太郎総務相(64)、谷垣禎一財務相(59)を推す声も強い。
一部には「サプライズを狙う場合は石原伸晃国土交通相(47)」(若手)との声もある。だが、あくまで父親の慎太郎都知事の協力を仰ぐことが目的で、「本人の実力からすればまず無理だ」(中堅)との見方が支配的だ。
ケジメを貫いた安倍氏。新設の党改革ポスト就任で次を狙う?!
【安倍氏は新ポスト】
首相の慰留を拒否し続けた安倍氏だが、国民人気は捨て難く、首相は党に新設する総裁直属の党改革担当ポストへの就任を打診した模様だ。安倍氏も受け入れる方向という。
【閣内留任組は】
一方、内閣改造の官房長官ポストは、細田博之氏(60)が5月に就任したばかりで留任説が有力。党内から交代論も浮上していた川口順子外相(63)と竹中平蔵金融・経済財政担当相(53)には、こんな見方がある。
「川口氏は交代濃厚とみられたが、続投論が浮上している。ただ、交代なら、5カ国語を話せる舛添要一参院議員(55)らの名前が出ている」(自民党中堅)
「首相の信頼が厚い竹中氏が郵政担当相に就任するのは既定路線。ただ、経財相は兼務させるのではないか」(同)
【エロ拓入閣?】
仰天の入閣情報には、変態愛人スキャンダルで、昨年11月の総選挙で落選した山崎拓前副総裁が浮上する。
24日には、山崎氏を福岡2区で破った“イケメン議員”古賀潤一郎氏(46)が学歴詐称疑惑で、衆院議員を辞職した。来年4月に補欠選挙が行われることが決まり、「首相としては盟友の山崎氏を民間人大臣として入閣させ、政界復帰を後押しする可能性がある」(山崎派議員)。
山崎氏も派閥領袖との会合などで入閣への“確信”をチラつかせており、米軍基地の再編を担当する日米安保担当相としての入閣情報もある。
ただ、「エロ拓」と揶揄(やゆ)された山崎氏が入閣すれば、内閣支持率が低下するのは必至で、「支持率低迷に悩む首相が、そんな危険な賭けをするとは思えない」(閣僚経験者)。
【聖子も入閣か】
今回の組閣でも、首相は女性大臣を積極的に登用する方針とされる。
名前が取りざたされているのは、郵政相や党筆頭副幹事長など出世ポストを歩み、「将来の女性首相」とも称される野田聖子元郵政相。
自民党事情通は「野田氏は月刊誌のインタビューで、首相の郵政民営化方針を『うさんくささを感じる』などと厳しく批判し、入閣要請があっても『そのつもりはない』と言い切っている。だが、後ろ盾の古賀氏が小泉内閣へのスタンスを変えつつある。古賀氏が要職で起用されれば、野田氏の小泉内閣に対する姿勢も変わる」と話
ほかに、拉致被害者や家族の信頼が厚い中山恭子内閣参与、前軍縮会議日本政府代表部大使の猪口邦子上智大教授(52)らの名前も取りざたされる。
さらに、「50代、東大卒、国連女性職員」という小泉流のサプライズ人事もささやかれている。
外務省関係者が打ち明ける。
「財界から聞いた情報だが、官邸が『50代、東大卒、国連女性職員』の閣僚起用を検討しており、すでに周辺に内打診をしたという。マスコミ的には無名に近いが、極めて有能な女性だけに話題となるだろう」
首相のサプライス人事は炸裂するのだろうか。
ZAKZAK 2004/09/25
■エロ拓に、レイパーと,好き者が揃いそうなオカ\xA5
これは メッセージ 7131 (dd_qq_d さん)への返信です.