こんなの、どうよ?
投稿者: dualface2 投稿日時: 2004/09/01 01:14 投稿番号: [6431 / 52541]
立命館名誉総長
末川博
「人類のながい歴史のなかで、それぞれの民族や国家は波瀾興亡をくりかえして
きたが、現代における奇跡といってもよいほどに驚異的な発展をとげ、栄光と勝
利に輝いているのは朝鮮民主主義人民共和国である。
かつて幾世紀かの間、内憂と外患のために苦しんできた朝鮮民族は、いま金日
成首相を天日と仰いで社会主義国家としての基本路線をまっしぐらにつきすすみ、
ゆるぎない基盤を築きあげている。
まさに金日成首相は、百戦錬磨の偉大な政治家であるとともに、国際共産主義
運動と労働運動の卓越したリーダーである。
雄山閣「金日成伝」の推薦文
テレビに出演して拉致問題解決を妨害した立命館大学初代国際関係学部長
関寛治
「6月に訪朝して、北朝鮮の社会における金日成主席のウェートの大きさに衝撃をうけました。
一人の人格の中に国生みの革命家、国づくりの指導者、開発の領導家、軍事司令官という四つの要素が結集しているんです。明治時代における明治天皇のウェートにさらに輪をかけた感じです。
こうした状況の中で政権交代のルールが確立されていないとしたら、国家的統一と安定を保つためには、世襲もひとつの政治的知恵ではないでしょうか。北の社会はうまくいっている感じで、国民も素直にうけとめているようです。」
出典元:1988年10月18日『朝日新聞』より
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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