被爆体験を世界に強くアピールせよ!!!
投稿者: asd012lkf_the_hunter 投稿日時: 2004/08/19 11:46 投稿番号: [6077 / 52541]
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik3/2004-08-07/02_04.html
>被爆地でウソ重ねる小泉首相
広島の平和記念式典での小泉純一郎首相のあいさつは二〇〇一年以来、四回目ですが、回を追うごとに短くなっています。しかも今年のあいさつは、昨年のあいさつの段落を入れ替えただけ。被爆地に足を運びながら、とりわけ被爆者にいったい何を訴えたいのか、まるで誠意の感じられないものになりました。
その内容も事実にまったく反しています。
首相は今年も、「被爆者の方々に対しては、これまで…総合的な援護施策を充実させてまいりました」「被爆者の実状を的確に反映させながら、援護施策の推進に誠心誠意努力してまいります」などとのべました。
それでは原爆症認定集団訴訟が相次いでいるのはなぜでしょうか。あまりにきびしい認定に対し、被爆者がやむなく裁判に立ち上がり、度重なる判決で政府の機械的対応が裁かれながら改めようとせず、高齢化が進む被爆者の願いを踏みにじっているのは、政府ではありませんか。
首相は「核兵器の廃絶に全力で取り組んでまいります」とものべました。毎年繰り返すこの言明こそ、全世界をあざむくものです。
来年の被爆六十周年を前に、核兵器保有国が二〇〇〇年の核不拡散条約(NPT)再検討会議で確認された核兵器廃絶の「明確な約束」をどう果たすかが、国際的な課題となっています。
そのときに日本政府は、核兵器使用も辞さないとするブッシュ米政権の「先制攻撃」戦略を支持し、小型核兵器など「使える核兵器」の研究・開発を容認しています。国連総会では「明確な約束」の実施を迫る決議に棄権するなど、およそ「唯一の被爆国」の名にそぐわない姿勢をとりつづけています。
さらに首相は「今後とも、平和憲法を順守する」とものべました。これほどの大ウソもありません。自民党結党五十周年の二〇〇五年の改憲案とりまとめを党に指示し、しかも「集団的自衛権の行使ができるように憲法を改定すべきだ」と明言するなど、「順守する」どころか、平和憲法の根幹ともいうべき九条改定をめざしているのが小泉首相です。
式典では、日本政府に憲法擁護を迫り、核兵器廃絶を訴えた秋葉忠利市長の「平和宣言」や、被爆の悲惨さや平和の尊さを世界に伝えていきたいという小学生の「平和への誓い」には、参列者から大きな拍手が送られました。
ところが首相あいさつへの拍手はまばら。被爆地の市民からも、世界の核兵器廃絶の流れからも孤立した小泉首相の姿があらためて示されました。/
敗戦前後の朝日新聞を図書館などで閲覧すればわかる事だが、当時広島に原爆が投下された翌日の報道は、現在の常識では考えられない不当に小さい扱いでしかなかった。
曰く「広島に非人道的な特殊爆弾が投下された。鬼畜アメリカはけしからん。」でお終い。
当然写真や目撃談など皆無。被害者数や状況も記述なし。
長崎への原爆投下に至っては、完全無視で一言も触れていない(勿論政府による言論統制があった)。
戦前日本の国民の生命がいかに軽かったか良くわかる。
まるで虫けら以下の扱いである。
勿論、このような反人権、反民主的思想の基盤として天皇と靖国神社を中心とした国家神道があったのである。
自民党猿右翼政治家が靖国神社を参拝して平和祈念したなどと言う詭弁は、姑息で小賢しい偽善にすぎない事も明らかである。
戦後も広島の平和記念式典に小泉が参加するまでは、自民党首相が参加した事は一度もなかった事を見ても、こいつらが国民の生命など屁とも思っていない事が良くわかる。
前近代的封建残滓にすぎない自民党は、未だに人権を敵視し戦前皇国オカルト・ファシズムの汚らわしい自慰妄想に耽る時代錯誤の猿の惑星だ。
戦前旧体制と現新体制、政治と宗教、政治と教育、国家と国民、国民と民族、道理と錯誤等々峻別すべき問題を尽く曖昧未分化に混同し幼児退行して国民を欺き続ける自民党猿右翼田舎三流愚昧蒙昧曖昧政治家が、敗戦や戦争の悲惨から何も学ばず暗愚を繰返そうとしている事は、靖国神社参拝や改憲の動きを見ても明らかだ。
アメリカには尻尾振る腰抜けの内弁慶の去勢されたチワワ野郎の分際で国民をなめきってただで済むとでも錯誤しているのか。
広島、長崎を世界で唯一の被爆地としてその惨禍と戦争の愚劣さ非合理性を積極的に海外に訴えて行くべきだ。
唯一の被爆国である日本の首相や国民が核兵器の悲惨と廃絶を世界に積極的にPRしないで誰がするのか?!
主体的近代化理念も未分化な前近代的封建残滓、保守反動反民主主義革命分子 自民党猿右翼三流蒙昧田舎政治家ごときが憲法改正、集団的自
>被爆地でウソ重ねる小泉首相
広島の平和記念式典での小泉純一郎首相のあいさつは二〇〇一年以来、四回目ですが、回を追うごとに短くなっています。しかも今年のあいさつは、昨年のあいさつの段落を入れ替えただけ。被爆地に足を運びながら、とりわけ被爆者にいったい何を訴えたいのか、まるで誠意の感じられないものになりました。
その内容も事実にまったく反しています。
首相は今年も、「被爆者の方々に対しては、これまで…総合的な援護施策を充実させてまいりました」「被爆者の実状を的確に反映させながら、援護施策の推進に誠心誠意努力してまいります」などとのべました。
それでは原爆症認定集団訴訟が相次いでいるのはなぜでしょうか。あまりにきびしい認定に対し、被爆者がやむなく裁判に立ち上がり、度重なる判決で政府の機械的対応が裁かれながら改めようとせず、高齢化が進む被爆者の願いを踏みにじっているのは、政府ではありませんか。
首相は「核兵器の廃絶に全力で取り組んでまいります」とものべました。毎年繰り返すこの言明こそ、全世界をあざむくものです。
来年の被爆六十周年を前に、核兵器保有国が二〇〇〇年の核不拡散条約(NPT)再検討会議で確認された核兵器廃絶の「明確な約束」をどう果たすかが、国際的な課題となっています。
そのときに日本政府は、核兵器使用も辞さないとするブッシュ米政権の「先制攻撃」戦略を支持し、小型核兵器など「使える核兵器」の研究・開発を容認しています。国連総会では「明確な約束」の実施を迫る決議に棄権するなど、およそ「唯一の被爆国」の名にそぐわない姿勢をとりつづけています。
さらに首相は「今後とも、平和憲法を順守する」とものべました。これほどの大ウソもありません。自民党結党五十周年の二〇〇五年の改憲案とりまとめを党に指示し、しかも「集団的自衛権の行使ができるように憲法を改定すべきだ」と明言するなど、「順守する」どころか、平和憲法の根幹ともいうべき九条改定をめざしているのが小泉首相です。
式典では、日本政府に憲法擁護を迫り、核兵器廃絶を訴えた秋葉忠利市長の「平和宣言」や、被爆の悲惨さや平和の尊さを世界に伝えていきたいという小学生の「平和への誓い」には、参列者から大きな拍手が送られました。
ところが首相あいさつへの拍手はまばら。被爆地の市民からも、世界の核兵器廃絶の流れからも孤立した小泉首相の姿があらためて示されました。/
敗戦前後の朝日新聞を図書館などで閲覧すればわかる事だが、当時広島に原爆が投下された翌日の報道は、現在の常識では考えられない不当に小さい扱いでしかなかった。
曰く「広島に非人道的な特殊爆弾が投下された。鬼畜アメリカはけしからん。」でお終い。
当然写真や目撃談など皆無。被害者数や状況も記述なし。
長崎への原爆投下に至っては、完全無視で一言も触れていない(勿論政府による言論統制があった)。
戦前日本の国民の生命がいかに軽かったか良くわかる。
まるで虫けら以下の扱いである。
勿論、このような反人権、反民主的思想の基盤として天皇と靖国神社を中心とした国家神道があったのである。
自民党猿右翼政治家が靖国神社を参拝して平和祈念したなどと言う詭弁は、姑息で小賢しい偽善にすぎない事も明らかである。
戦後も広島の平和記念式典に小泉が参加するまでは、自民党首相が参加した事は一度もなかった事を見ても、こいつらが国民の生命など屁とも思っていない事が良くわかる。
前近代的封建残滓にすぎない自民党は、未だに人権を敵視し戦前皇国オカルト・ファシズムの汚らわしい自慰妄想に耽る時代錯誤の猿の惑星だ。
戦前旧体制と現新体制、政治と宗教、政治と教育、国家と国民、国民と民族、道理と錯誤等々峻別すべき問題を尽く曖昧未分化に混同し幼児退行して国民を欺き続ける自民党猿右翼田舎三流愚昧蒙昧曖昧政治家が、敗戦や戦争の悲惨から何も学ばず暗愚を繰返そうとしている事は、靖国神社参拝や改憲の動きを見ても明らかだ。
アメリカには尻尾振る腰抜けの内弁慶の去勢されたチワワ野郎の分際で国民をなめきってただで済むとでも錯誤しているのか。
広島、長崎を世界で唯一の被爆地としてその惨禍と戦争の愚劣さ非合理性を積極的に海外に訴えて行くべきだ。
唯一の被爆国である日本の首相や国民が核兵器の悲惨と廃絶を世界に積極的にPRしないで誰がするのか?!
主体的近代化理念も未分化な前近代的封建残滓、保守反動反民主主義革命分子 自民党猿右翼三流蒙昧田舎政治家ごときが憲法改正、集団的自
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