河野洋平を高く評価する朝日新聞
投稿者: gvjkbh8 投稿日時: 2004/08/17 10:02 投稿番号: [6060 / 52541]
http://www.asahi.com/politics/update/0815/006.html
終戦記念日に行なわれた、全国戦没者追悼式の場で、親中派の重鎮・河野洋平衆院議長が「中国をはじめとするアジアの近隣諸国の人々にも私達の祈りをささげたい」などと、わざわざ中国と言う固有名詞を上げて、言葉を述べた。
これに対し朝日は、「特に具体的な国名として中国を挙げており、歴史問題などをめぐって今なおぎくしゃくしている日中関係を強く意識したものとみられ、同氏のリベタル色が随所に盛り込まれたメッセージとなった。」と最大級の賛辞を送っている。
だがしかし、この河野洋平というのは、日本の国益を侵し、シナに対し魂を散々売って来た人間である。
その代表例が、シナの地にある旧日本軍の毒ガス問題なのだが、これらの毒ガスは戦後、旧日本軍からソ連軍やシナ政府に管理が委譲され、日本の手から正式に離れているのにも関わらず、その事実を無視して、中共政府に毒ガスの処理費用の提供を約束した張本人なのである。
そのような人間を高く評価する辺り、さすがは「人民日報日本宣伝部・朝日新聞」である。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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