>中国人の体質?
投稿者: mogami1600 投稿日時: 2004/08/10 21:46 投稿番号: [5881 / 52541]
>過去の日本軍の残虐行為といって騒ぎ立てている「史実」の大半も自作自演じゃないかとさえ思える…
自作自演が多い事は、今回の「サッカー狂詩曲」でも実証済み。
過去に日本軍の行為等問題にならないほどの残虐行為を働きながら、日本批判を繰り返すシナとその同調者に以下の事実を見せたい。
シナ事変のきっかけともなった「通州邦人惨殺事件」である。
この事件は何故か近現代史で意図的に隠されている
昭和12年(1937)7月29日北京東方の通州で、シナ人の保安隊による大規模な日本人虐殺事件が起こった。
殺されたのは、日本軍守備隊、日本人居留民の約260名であり、中国兵は女子供にいたるまで、およそ人間とは思えぬような方法で日本人を惨殺した。
以下は東京裁判の際に目撃者から提出された証言である。
「守備隊の東門を出ると、数間ごとに居留民男女の死体が横たわっていた。
某飲食店では、一家ことごとく首と両手を切断され、婦人は14,5歳以上は全部強姦されていた。
旭軒という飲食店に入ると、7,8人の女が全部裸体にされ、強姦後射殺刺殺され、
陰部にほうきを押しこんである者、口中に砂を入れてある者、腹部を縦に断ち割ってある者など見るに耐えなかった。
東門の近くの池では、首を電線で縛り、両手を合わせて、それに番線を通し、
一家6名数珠つなぎにして引き回した形跡歴然たる死体が浮かんでおり、池の水は真っ赤になっていた。
夜半まで生存者の収容に当たり、「日本人はいないか」と叫んで各戸ごとに調査すると、
鼻に牛の如く針金を通された子供、片腕を切られた老婆、腹部を銃剣で刺された妊婦などが、
そこそこのゴミ箱の中やら塀の陰から出てきた。」
朝日新聞法廷記者団「東京裁判」中巻
これが人間のやる事だろうか。
当然ながら、こうした虐殺の報は現地の日本軍兵士を激昂させたし、日本にも伝わって、国民のシナに対する怒りは頂点に達した。
その3週間前に起こった盧溝橋事件はまったく軍同士の衝突であり、それは現地で解決をみた。
ところが、この通州事件は明白な国際法違反であるし、その殺し方は全く狂気としか言いようがない。
当時の国民の反シナ感情は、この事件を抜きにして理解する事は出来ないのだ。
以上は渡部昇一著「渡部昇一の昭和史」より抜粋。
中国人の本質は昔も今も変わっていない。
こういう残虐な性根をもった人種が隣国にいるという事を忘れてはならない。
これは メッセージ 5867 (ititakahiro さん)への返信です.
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