8・6朝日新聞「希望の明日へ今日を生きる」
投稿者: of_paradise_and_power 投稿日時: 2004/08/06 17:41 投稿番号: [5766 / 52541]
そこでとある婦人が「相互確証破壊という言葉がある。…中略…だから両国とも攻撃を仕掛けず抑止力になるという考え方だ。しかし今、どこの国がアメリカに核攻撃をできるというのか。冷戦が終わり、もはや核兵器は無用の長物でしかない」と述べていた。
この人は核兵器が無用の長物になった理由として、冷戦が終わったことを挙げているようだ。
それでは、こういう人たちはそもそも冷戦期の頃に核兵器の必要性を認めていたのだろうか。
ソ連が存在していた頃でも核兵器反対を唱えていたのではなかったのか。
冷戦が終わろうが冷戦期間中であろうが、敵がいようといまいがこの人たちは一貫して核兵器に反対していたのではなかったのか?
ご都合主義だよね。そもそも。偽善を感じるよ
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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