勝谷誠彦の××な日々。
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/07/19 13:56 投稿番号: [5353 / 52541]
2004/07/19 (月)
http://www.diary.ne.jp/user/31174/より抜粋
昨日開かれた家族会が正常化には10人の安否情報の完全なる確認が前提だと申し合わせたのは当然のことでこの原理原則を曲げようとする売国官邸ならば私たちは立ち上がらねばならない。そういう意味で今日の読売新聞の社説は全体を俯瞰してバランスがとれており秀逸である。
http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20040718ig90.htm<秋の米大統領選、北朝鮮への融和姿勢を強める韓国の盧武鉉政権の動向など、北朝鮮問題をめぐる国際情勢も不透明だ。こうした時こそ、原則に立った交渉が重要だ。いたずらに功を焦るようなことがあってはならない>。韓国に目配りしているところもいい。さきほど書いた東京韓国学校の話はギャグでは済まなくなるかもしれないのである。一方これを読むと朝日新聞というのがいかにもはやダメかがよくわかる。同じく今日の社説。
http://www.asahi.com/paper/editorial.html<とにかく治療に専念し、その後に過去に向き合えば良い。そばには愛する妻と娘さんたちがついているのだから>。馬鹿か?愛だの平和だの無責任なことをあんたらが半世紀垂れ流したツケを曽我さんたちこそが払わされているのだよ。
全く、勝谷さんの言うとおり。
ところで、勝谷さんの日記は、橋田さん等がイラクで亡くなられてからあまり共感のできるものが少なく、う〜んと思っていました。勝谷さんは、反小泉ですので、その辺がどうも、私の考えと違っていて。
また、イラクでのジャーナリストの佐藤さんも、パレスチナホテルが米軍の攻撃をうけ、知り合いのジャーナリストさんが亡くなられてから、どうもな〜という感じです。それまでは、そんなでもなかったのですが。私は、ジャーナリストを特別視するような考え方に反対ですから。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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