パチンコ業界が南日本新聞にイチャモン
投稿者: fujinotakanenifuruyuki 投稿日時: 2012/10/28 23:10 投稿番号: [52345 / 52541]
せと弘幸ブログより
パチンコ業界が南日本新聞にイチャモン
パチンコ依存症、多重債務・家庭崩壊と悪いイメージに反発
遊技組合、南日本新聞記事への対応を協議
「パチンコ依存症、多重債務・家庭崩壊など、悪い問題のみ取り上げ」
鹿児島県遊技業協同組合はこのほど、鹿児島の県紙
「南日本新聞」に連載された記事「ギャンブル王国かごしま」に対し、
組合としてどのような対応を取るべきか、協議を行っている。
10日に開催された鹿児島市遊技事業組合定例会において、
同記事が「遊技業界の一面のみを取り上げた内容となっており、
業界に悪いイメージを与えているので県組合として何らかの対応
をすべきではないか」との意見が提出されたことを受けたもの。
協議は、理事・幹事、各支部長、青年部会長を中心に
すすめられており、抗議文や質問状の作成が検討され、
県遊協事務局が中心となって意見をとりまとめる。
記事「ギャンブル王国かごしま」では、「パチンコ 競争の構図」として
「最大の娯楽」としてのパチンコ、「生き残り策」として低貸営業の
拡大、「規制強化」を報告(10月1日付、3日付、4日付)。
その後、6日付から13日付まで8日連続で、
副題を「依存症と闘う」として、主にパチンコ依存症を取り上げる
連載を掲載した。そこでは、依存症が惹き起こす多重債務や
家庭崩壊、犯罪などが記述された。
[10月25日・日刊遊技情報]
http://www.vsearch.co.jp/news/news02/pg322.html>>>転載。
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