若宮啓文は相変わらずの平常運転
投稿者: bonkura_damashii2004 投稿日時: 2012/09/17 19:23 投稿番号: [52128 / 52541]
(前レス続き)
>日本軍慰安婦は1965年の国交正常化時に
認識していなかった問題だ。
私も韓日請求権協定ですべて解決されたという
日本政府の態度は良くないと思う。
私は政府が特別立法で、
国の補償をしたら100点だったと思う。
ただ、日本内部の反発にもかかわらず、
村山政権が悩んだ末にアジア女性基金を作り資金から
補償を受けようとする方には首相の謝罪の手紙も同封して
送ると明らかにしたのは、日本なりの対応はしたと思う。
残念な点は、
当時韓国政府は何らの要求をしないという点だ。
金泳三大統領は、国内で解決するという話もした。
>−最近、日本国内の保守右傾化の流れが憂慮される。
村山談話と河野談話を修正しようとする動きもある。
心配だ。
右派の声が大きくなった理由の一つは、
中国の尖閣(尖阁)列島(中国名釣魚島·钓鱼岛)挑発に
政府が弱い対処したという批判があったからだ。
韓国との摩擦も重なって普通の人々の間に
日本が弱にされているという声が高まった。
今回、日本国民は、日本の国際的影響力が
以前ほどではない天皇が謝罪しなければならない
という李大統領の発言に
プライドを傷つけたくさん受けた。
今、日本の民族主義は、過去とは異なり、
被害者意識と焦燥感によるものだ。
韓国と中国の経済力が上昇しており、
戦後70年も経ったいつまでこの謝罪ばかりしている
必要がありかは反感もある。
こうした雰囲気の中、一部の右派政治家の声が
大きくなった。これがまた韓国を刺激した。
お互いに刺激し、民族主義を煽る状況が続いた。
それでも、中国や韓国と戦争するわけではない。
国民が馬鹿ではなくて、どの線で妥協するだろう。
−責任ある政治家たちがずっと妄言をするなど、
リンゴの真正性を疑わせることが
繰り返されている。
李大統領が天皇に関する発言をしたのも、
こうした脈絡であると思われる。
日本代表の首相が謝罪したが
違う言葉の政治家がいることは
極めて不快で失礼なことだと思いますが、
民主主義国家の止むを得ない宿命だ。
このような政治家たちの発言に一つ一つ反応すると1つある。
日本が余裕がなく、
被害意識が高まった一方、
韓国は素敵な大国、
一流国になったから
もうちょっと余裕を見せるどうだろうか。
日本に何か変な発言があったとき、
この部分のみに焦点を合わせてけしからんとすると、
お互い不幸になる。
日本にもまだ仕方がない人がいるが、
多数はそうではない。
少なくとも日本を代表する首相が言う謝罪は
認めてくれれば良いだろう。
>竹島も平和的解決があればいいのですがなければ、
小さな争いが大きくならないように
そのまま置くのが良いだろう。
例えば、
韓流スターに竹島の考えを説明したりするのも
自制して欲しい。
両国国民間の関係は、少なくとも近代以降
最高にいいと思う。
日韓両国ともに"雨のち土地がグトヌンダ"という
格言がある。
簡単に両国の関係が好き地震だろうが、今回の事態が、
それでも大きな目で見れば、後でそんなこともあったか
の教訓になれば良いだろう。
■日本代表知韓ジャーナリスト若宮主筆
▼ワールドカップ共同開催提案社説
"独島、友情の島に"コラムも
▼ 1995年朝日新聞に
韓日ワールドカップ共同開催
を提案する社説を書いた。
2005年には
"韓国の独島領有を認めるが、
島の名前を友情の島にしよう"という夢想を
明らかにしたコラムで話題を集めた。
2006年には読売新聞の報酬論調を引っ張ってきた
渡边恒雄会長との対談を企画して朝日新聞社が
発行する月刊誌"論(論座)"で、
小泉純一郎当時首相の靖国神社参拝を一緒に批判した。
http://toriton.blog2.fc2.com/blog-entry-2050.html
完全に自分に酔っているとしか思えない。若宮の厄介な点は、批判すればするほど、「反動的なタカ派から攻撃されている平和主義の自分」という構図にもっていくことだ。
こういう輩には、もう一度赤(以下自粛)。
>日本軍慰安婦は1965年の国交正常化時に
認識していなかった問題だ。
私も韓日請求権協定ですべて解決されたという
日本政府の態度は良くないと思う。
私は政府が特別立法で、
国の補償をしたら100点だったと思う。
ただ、日本内部の反発にもかかわらず、
村山政権が悩んだ末にアジア女性基金を作り資金から
補償を受けようとする方には首相の謝罪の手紙も同封して
送ると明らかにしたのは、日本なりの対応はしたと思う。
残念な点は、
当時韓国政府は何らの要求をしないという点だ。
金泳三大統領は、国内で解決するという話もした。
>−最近、日本国内の保守右傾化の流れが憂慮される。
村山談話と河野談話を修正しようとする動きもある。
心配だ。
右派の声が大きくなった理由の一つは、
中国の尖閣(尖阁)列島(中国名釣魚島·钓鱼岛)挑発に
政府が弱い対処したという批判があったからだ。
韓国との摩擦も重なって普通の人々の間に
日本が弱にされているという声が高まった。
今回、日本国民は、日本の国際的影響力が
以前ほどではない天皇が謝罪しなければならない
という李大統領の発言に
プライドを傷つけたくさん受けた。
今、日本の民族主義は、過去とは異なり、
被害者意識と焦燥感によるものだ。
韓国と中国の経済力が上昇しており、
戦後70年も経ったいつまでこの謝罪ばかりしている
必要がありかは反感もある。
こうした雰囲気の中、一部の右派政治家の声が
大きくなった。これがまた韓国を刺激した。
お互いに刺激し、民族主義を煽る状況が続いた。
それでも、中国や韓国と戦争するわけではない。
国民が馬鹿ではなくて、どの線で妥協するだろう。
−責任ある政治家たちがずっと妄言をするなど、
リンゴの真正性を疑わせることが
繰り返されている。
李大統領が天皇に関する発言をしたのも、
こうした脈絡であると思われる。
日本代表の首相が謝罪したが
違う言葉の政治家がいることは
極めて不快で失礼なことだと思いますが、
民主主義国家の止むを得ない宿命だ。
このような政治家たちの発言に一つ一つ反応すると1つある。
日本が余裕がなく、
被害意識が高まった一方、
韓国は素敵な大国、
一流国になったから
もうちょっと余裕を見せるどうだろうか。
日本に何か変な発言があったとき、
この部分のみに焦点を合わせてけしからんとすると、
お互い不幸になる。
日本にもまだ仕方がない人がいるが、
多数はそうではない。
少なくとも日本を代表する首相が言う謝罪は
認めてくれれば良いだろう。
>竹島も平和的解決があればいいのですがなければ、
小さな争いが大きくならないように
そのまま置くのが良いだろう。
例えば、
韓流スターに竹島の考えを説明したりするのも
自制して欲しい。
両国国民間の関係は、少なくとも近代以降
最高にいいと思う。
日韓両国ともに"雨のち土地がグトヌンダ"という
格言がある。
簡単に両国の関係が好き地震だろうが、今回の事態が、
それでも大きな目で見れば、後でそんなこともあったか
の教訓になれば良いだろう。
■日本代表知韓ジャーナリスト若宮主筆
▼ワールドカップ共同開催提案社説
"独島、友情の島に"コラムも
▼ 1995年朝日新聞に
韓日ワールドカップ共同開催
を提案する社説を書いた。
2005年には
"韓国の独島領有を認めるが、
島の名前を友情の島にしよう"という夢想を
明らかにしたコラムで話題を集めた。
2006年には読売新聞の報酬論調を引っ張ってきた
渡边恒雄会長との対談を企画して朝日新聞社が
発行する月刊誌"論(論座)"で、
小泉純一郎当時首相の靖国神社参拝を一緒に批判した。
http://toriton.blog2.fc2.com/blog-entry-2050.html
完全に自分に酔っているとしか思えない。若宮の厄介な点は、批判すればするほど、「反動的なタカ派から攻撃されている平和主義の自分」という構図にもっていくことだ。
こういう輩には、もう一度赤(以下自粛)。
これは メッセージ 52127 (ボンクラ魂 さん)への返信です.