Re: 朝日の目の敵。正直すぎる朝日の主張。
投稿者: odoru_keijiban2 投稿日時: 2012/09/08 10:28 投稿番号: [52085 / 52541]
またも安倍さんのネガティブキャンペーン。
7日 みのもんたの朝ズバに安倍さんが出ていたが、それはひどいものであった。
安倍さんが当時辞めざるを得なかった理由(持病の胃腸障害)を述べているのを遮り、街頭インタビューを(すべてネガティブ)を見せて、これについてどう思うかと問い正すみのもんた。それを横目で毎日新聞の与良正男が含み笑いしているのを見ているとその魂胆がズバッと分かるものである。
それに合わせて、朝日の安倍さんのネガティブキャンペーンも始まる。
今に始またことではないが、朝日が目の敵にしているということは、特亜の最大の敵ということである。それだけ安倍さんを総理にしたくないという魂胆がある。
自社の過去・現在の立場・主張に合わないものは、徹底的に潰そうとする卑劣で汚れたペンを最大限に集中させる、その姿はおぞましき第四の権力者たる驕りをそのものである。
それにしても、未だにこの新聞社が潰れないのはどういうわけか。
日本をこれだけこき下ろし、国益を貶め、敵対国に媚を売り、その走狗・伝令者となる新聞社。全世界広しといえど、こういう新聞社が国の中にある国はないであろう。
そういう新聞を読むのは余程のバカかマゾヒズムに浸る者である。
まずは的確な批評。下記の投稿2件を紹介します。
>安倍元首相―思慮に欠ける歴史発言 9月7日(金)付社説
>政治家が信念を語ること自体を否定するつもりはない。
ただし、それには自分なら近隣国との外交をこう前進させるという展望を、しっかり示す責任が伴う。その覚悟なしに持論にこだわるなら、一国の政治指導者として不適格だ。
▲興奮が収まらず連日国内に八つ当たりする気持ちは分かる。しかし、だからといってw。
▲いま起こっているころを冷静に直視wすると、靖国参拝もゼロ、河野談話踏襲の政権下で起こっている。「私たち」社説を踏襲wすると、
▲新聞社が信念を語ること自体を否定するつもりはない。ただし、その信念のうらずけとなる事実(大虐殺・強制連行)をしっかり示す責任が伴う。その覚悟なしに持論にこだわるなら、一国の公器・新聞社として不適格だ。
▲日本の国旗・領土が侵されているときに、相手を刺激するなと連呼しながら、野党党首の未定候補にまで八つ当たりする。外交とはまさに相互関係のこと。近隣の指導者を直視すると、日本を刺激しないという信念で行動しているのか。
▲事実報道より刺激を優先する。ジャーナリストwとして不適格なことは勿論のこと、あまりにも息苦しすぎないか。
▲刺激といえば、自国首相(安倍当時)には容赦のないHONGDA記者のピンポン攻撃、反復質問をして不機嫌な顔を撮りネガキャンに使う。刺激を超えて信念wのために勇ましく工作活動をするジャーナリスト。
▲超偏狭な近隣からみて笑えても、プチ偏狭な日本人は笑えない。
>9月7日のTBSの「朝ズバ」の内容、9月7日の朝日新聞紙屋の「社説」を見ると、この二つの「報道機関」が、またまた、安倍晋三氏へのネガティブキャンペーンを始めたな、という印象を持たざるを得ない。
「憲法が今のままでいいのか?」・「対中国・対韓国への屈辱的な外交が今のままでいいのか?」・・・等々に関して、安倍晋三氏は最も明確な考え方を示している。
それだけに、「護憲」・「戦前の日本への総懺悔」を社是とするテレビ屋・新聞紙屋は、安倍・第二次政権の可能性が濃厚になるにつれ、益々、政治キャンペーンを展開するであろう。
われわれ、日本国の運命を真剣に考える見識をもつ国民は、「報道機関」の仮面をかぶった一部のテレビ屋・新聞紙屋の反社会的・反国家的策動の意図を鋭く見極めなければならない
7日 みのもんたの朝ズバに安倍さんが出ていたが、それはひどいものであった。
安倍さんが当時辞めざるを得なかった理由(持病の胃腸障害)を述べているのを遮り、街頭インタビューを(すべてネガティブ)を見せて、これについてどう思うかと問い正すみのもんた。それを横目で毎日新聞の与良正男が含み笑いしているのを見ているとその魂胆がズバッと分かるものである。
それに合わせて、朝日の安倍さんのネガティブキャンペーンも始まる。
今に始またことではないが、朝日が目の敵にしているということは、特亜の最大の敵ということである。それだけ安倍さんを総理にしたくないという魂胆がある。
自社の過去・現在の立場・主張に合わないものは、徹底的に潰そうとする卑劣で汚れたペンを最大限に集中させる、その姿はおぞましき第四の権力者たる驕りをそのものである。
それにしても、未だにこの新聞社が潰れないのはどういうわけか。
日本をこれだけこき下ろし、国益を貶め、敵対国に媚を売り、その走狗・伝令者となる新聞社。全世界広しといえど、こういう新聞社が国の中にある国はないであろう。
そういう新聞を読むのは余程のバカかマゾヒズムに浸る者である。
まずは的確な批評。下記の投稿2件を紹介します。
>安倍元首相―思慮に欠ける歴史発言 9月7日(金)付社説
>政治家が信念を語ること自体を否定するつもりはない。
ただし、それには自分なら近隣国との外交をこう前進させるという展望を、しっかり示す責任が伴う。その覚悟なしに持論にこだわるなら、一国の政治指導者として不適格だ。
▲興奮が収まらず連日国内に八つ当たりする気持ちは分かる。しかし、だからといってw。
▲いま起こっているころを冷静に直視wすると、靖国参拝もゼロ、河野談話踏襲の政権下で起こっている。「私たち」社説を踏襲wすると、
▲新聞社が信念を語ること自体を否定するつもりはない。ただし、その信念のうらずけとなる事実(大虐殺・強制連行)をしっかり示す責任が伴う。その覚悟なしに持論にこだわるなら、一国の公器・新聞社として不適格だ。
▲日本の国旗・領土が侵されているときに、相手を刺激するなと連呼しながら、野党党首の未定候補にまで八つ当たりする。外交とはまさに相互関係のこと。近隣の指導者を直視すると、日本を刺激しないという信念で行動しているのか。
▲事実報道より刺激を優先する。ジャーナリストwとして不適格なことは勿論のこと、あまりにも息苦しすぎないか。
▲刺激といえば、自国首相(安倍当時)には容赦のないHONGDA記者のピンポン攻撃、反復質問をして不機嫌な顔を撮りネガキャンに使う。刺激を超えて信念wのために勇ましく工作活動をするジャーナリスト。
▲超偏狭な近隣からみて笑えても、プチ偏狭な日本人は笑えない。
>9月7日のTBSの「朝ズバ」の内容、9月7日の朝日新聞紙屋の「社説」を見ると、この二つの「報道機関」が、またまた、安倍晋三氏へのネガティブキャンペーンを始めたな、という印象を持たざるを得ない。
「憲法が今のままでいいのか?」・「対中国・対韓国への屈辱的な外交が今のままでいいのか?」・・・等々に関して、安倍晋三氏は最も明確な考え方を示している。
それだけに、「護憲」・「戦前の日本への総懺悔」を社是とするテレビ屋・新聞紙屋は、安倍・第二次政権の可能性が濃厚になるにつれ、益々、政治キャンペーンを展開するであろう。
われわれ、日本国の運命を真剣に考える見識をもつ国民は、「報道機関」の仮面をかぶった一部のテレビ屋・新聞紙屋の反社会的・反国家的策動の意図を鋭く見極めなければならない
これは メッセージ 52078 (踊る掲示板 さん)への返信です.