Re: 朝日と瑞穂は同じ穴のムジナ。
投稿者: odoru_keijiban2 投稿日時: 2012/08/19 12:18 投稿番号: [52005 / 52541]
朝鮮人とインドネシア
月とすっぽんの民度の違いがある。
誇り高きインドネシアさすがである。それに対して朝鮮人の嘘にまみれた卑屈さは下劣でしかない。
それにしても、朝日新聞や瑞穂をはじめ日本の左翼弁護士のやることは国賊そのものである。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E6%9C%A8%E5%81%A5%E4%B8%80#.E8.87.AA.E4.BD.9C.E8.87.AA.E6.BC.94.
E3.81.AE.E6.85.B0.E5.AE.89.E5.A9.A6.E5.9
5.8F.E9.A1.8C
自作自演の慰安婦問題 [編集]
1993年にインドネシアを訪問し、地元紙に「補償のために日本からやってきた。元慰安婦は名乗り出て欲しい」という 内容の広告を出した。 しかし、インドネシアのスエノ社会大臣は事件を焚きつけた日本人達(共産党・朝日新聞・日弁連ら)に対して「インドネシア政府は、この問題で補償を要求したことはない」「しかし日本政府(村山富市首相)が元慰安婦にお詫びをしてお金を払いたいというので戴くが、元慰安婦個人には渡さず、女性の福祉や保健事業のために使う」「日本との補償問題は1958年の協定により、完結している」との声明を発表している。
また、インドネシア英字紙「インドネシア・タイムス」会長のジャマル・アリは「ばかばかしい。針小棒大である。一人の兵隊に一人の慰安婦(インドネシアに居た日本兵は約2万人だった)がいたというのか。どうしてインドネシアのよいところを映さない。こんな番組、両国の友好に何の役にも立たない。我々には、日本罵倒体質の韓国や中国と違って歴史とプライドがある。『お金をくれ』などとは、360年間、わが国を支配したオランダに だって要求しない(インドネシア・タイムス)」との見解を発表し、高木らを批判した。
インドネシアの「兵補中央協議会」元会長のタスリップ・ラハルジョは「東京の高木弁護士の指示を受けて始めた。『早く進めろ』と催促も受けた」とジャカルタ郊外の事務所で産経新聞政治部・阿比留瑠比の取材に証言している。同協議会は、慰安婦登録者を対象としてアンケートを実施していたが、「高木弁護士の文案で作成された」とラハルジョは証言している(産経新聞2010年8月1日)。
藤岡信勝は、高木のインドネシア訪問に関して「自作自演」「火のない所に煙を立てて回っている」等の批判を行っている。
これは メッセージ 52004 (sat**a200 さん)への返信です.
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