愛国心がファシズムに向かう?
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/07/08 21:16 投稿番号: [5177 / 52541]
なんだ、それ。
愛国心とは、国の伝統を思い、自らの国を愛することですね。これがファシズムに向かう?
それじゃ、朝日の大好きな韓国も中共も、また、朝日の否定する米国も、世界のほとんどの国がファシズムですね。
もしかして、中共、韓国、米国の愛国心は「安全な」な愛国心なのか。そういえば、冷戦時代、「西側諸国の核は汚い核」で「東側諸国の核はきれいな核」といっていた新聞があったような。
何々、「国家の論理から超越(分離)した存在(原理原則、科学、普遍性、価値観、良心、思想等々)を認めない時代錯誤の国家主義、全体主義そのものであり、矮小な集団主義、ムラ社会への退行である。」
ということは、ジョージ・ソロスの目指すような国家間を超えたグローバリズムは認めるわけか。さすが、ダブルスタンダード。個人のアイデンティティの問題もどうでもよいわけか。あ〜びっくり。
これは メッセージ 1 (jjjjjjjjjjjjjjkohe さん)への返信です.
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