原点に戻って…震災被害者は自業自得。
投稿者: tokkoutonnbow 投稿日時: 2012/05/28 13:49 投稿番号: [51730 / 52541]
小泉元総理なら、地震と津波の被害者は
自業自得、自己責任ということになる。
国が其処に住め、家を建てろ!そう命じていた以外は
先祖が〜自分で好きで、そこに住んだのであろう。
従って本来国の援助被災者というのは国策原発の被害者だけであるはず。
あとの、地震と津波の被害者は、国が定めている法の規定による保護だけが権利といっていいだろう。
また東電の従業員は当然雇用主から損害補償を受けるべきであり。国は保証する義務はない。
従って今國がこれら↑の被害者全て、既住者全てを対照に同一基準で被害補償をするとすれば大きな誤りである。
一般の好きで其処に住んでいた人々は自己責任、自己選択でそこに住んだので有り、地震津波は
従来何処にでもある自然災害で、遭遇した者はウンが悪かったのである。
私の知る人で、川の氾濫で家を流された人がいるが、国から仮設住宅も与えられず、家を建て替えるまで親戚の家に厄介になっていた。
つまり先祖伝来だろうと、自己選択だろうと、其処を住処に決めたのは自分だから、自己責任。理の当然である。
無論義捐,義援金は受ける資格があるのは言うまでもない。
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