日本人は在日好きで、自民党は本来在日党
投稿者: nurenura 投稿日時: 2012/05/05 08:15 投稿番号: [51493 / 52541]
こういう話を出すのは、元々自民党が在日党だということの説明用です。
戦後の総理大臣にも佐藤栄作、岸信介
大平正芳、小泉純一郎と
5人もの在日が総理大臣になっている国です。
これ仮に英国なら、インド人かミヤンマー、アフリカ人が首相になったと同じなのです。
そんな国はどこにもない。日本人は韓国朝鮮人が好きなのです。
だから、伝統的に自民党は韓国、朝鮮人を幹部にした。
小沢さんの父佐重喜氏ほか安部晋太郎、新井将隆など著名だが
他に朝鮮名を隠している議員が何十人もいるだろう。
民主党にもいるそうだが、権力を握った在日はやはり自民党だけだ。
思えばこの国の100〜300年の方向を決定づけた、国民総反対の日米安保も
元を正せば岸が在日だったからやったこと、やれたことなのである。
日本人なら、同じ日本人にああも無慈悲に警察の棍棒は振り落とされなかったろう。
日本人総理なら今の安保はなかったし、その後の沖縄被占領続行も
佐藤という在日総理だから何の痛痒もなしに決行できたということになる。
日本人総理なら、こうまで一方的に日本人が圧迫される沖縄を
もっと早く返せとアメリカに泣きついていたはずである。
日本人は自分らでできないことを在日にやらせ、都合悪ければ在日のせいにするが。
自民党は元々パチンコ資金で大きくなり。組織の中核には在日を歓迎してきて大きくなった党である。
自民支持者たちの在日嫌いも、決して本心ではなく単なるポーズなのである
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